ゲスト
(ka0000)
【碧剣】なろうよ、魔法少女に
マスター:ムジカ・トラス

- シナリオ形態
- ショート
関連ユニオン
アム・シェリタ―揺籃館―- 難易度
- 不明
- オプション
-
- 参加費
1,000
- 参加人数
- 現在7人 / 4~7人
- マテリアルリンク
- ○
- 報酬
- 普通
- 相談期間
- 5日
- プレイング締切
- 2015/12/14 19:00
- リプレイ完成予定
- 2015/12/23 19:00
オープニング
●
此処に来ると、シュリ・エルキンズはいつも緊張してしまう。
王都第3街区の外れ、『Heaven's Blade』という看板が掲げられた店は、シュリにとっては敷居の高い場所だった。来店を店主から厳命されていることとはいえ、心情面での重さが解けるわけではない。
碧色の刀身が店内の照明に淡い光を返す様にシュリが目を取られていると、碧剣の柄から刀身を眺めたまま、イザヤが口を開いた。
「あれから調子はどうだ?」
この剣に関する事――騎士たちがひた隠しにしている事を、今後どうやって調べるか、についてハンターに知恵を借りた事に関してのことだとすぐに知れる。
「……あれからすぐにアークエルスに行こうとしたんですけど、例の」
「亜人共の騒ぎか」
「はい……騎士科の学生は待機命令が出て、移動することも出来なくて……結局そのまま、待機だけで終わっちゃったんですけど」
「亜人……茨の王、か。奴らは此処に踏み込む前に力尽きちまったからな」
「ええ。騎士科の学生は――実戦の機会だって浮足だっていたんですけどね……」
――王都決戦。その響きが、シュリの奥底を強く揺さぶる。もしそうなっていたら、シュリ達は戦に駆り出されていたのだろうか。
「残念だったか?」
「え?」
「不完全とはいえ、魔剣を握ってんだ。思う様振るえなくて、どうだったよ」
如何せんこいつはよく斬れる、と。イザヤが軽く振るう。その剣閃の美しさは、イザヤ自身の技量というよりも、刀剣そのもののバランスの良さから来ている事をシュリはしっている。
静かに、沈思した。
――すぐに邪念が入った。
イザヤとシュリは本来、住む世界が違う。その力量は隔絶していると言っていい。
そんな彼が無料で整備をしてくれるのだ。有難過ぎる。有り体に言って、手放したくない。
とはいえ、シュリにはイザヤがどんな答えを求めているか解らなかった。
そしてそこで自分が思うままに振る舞えるほど、彼は驕慢な人となりではない。
けれど。
「……解らない、です」
だからこそ、正直にそう言った。
「あ?」
「残念だったといえば、残念だったかもしれないです。周りは、興奮してましたし……僕も、少しだけ。やっぱり、その剣を意識してました」
「……へえ」
「でも……今は、安堵のほうが強い、です」
思い起こされたのは、家族のこと。廃れてしまった故郷のこと。あれが繰り返されるのだ、と気になっていたのは事実で。それは杞憂だったのだと、今、確かに安心を抱いているのだった。
「そうか」
イザヤの答えは短かった。シュリはそこから特別な感情は読みとることはできなかったが、微かに安堵の息を零した。
この青年だったら、気に入らないことがあれば蹴り飛ばしてる筈だから。
――イザヤが細かな手入れを始めると、暖かで、緩やかな時間が流れた。
シュリはゆるりと、微かな息をはく。この店も、少しだけ居心地が良くなってきた。
●
さて。過日ひょんなことでシュリとハンター達が助けた貴族の次男坊クリスライル。ハンターの知恵もあり、シュリは彼を経由してアークエルス領主のフリュイと謁見する機会を得た。
「へえ。魔剣」
「は、はい」
アークエルスは絶賛復興中のはずだが、フリュイ・ド・パラディは暇そうだった。本当にこの人が領主なのだろうか、と疑問すら覚えるくらいには。暫くの間剣を眺めていたフリュイは改めてシュリを見る。
「……あれ、君、前にも見た事あるね」
「え、と、……依頼をお請けさせていただいたことが……」
「確か学生だった。今もまだ?」
「はい、騎士科の……」
「ふーん」
意地の悪そうな笑みを浮かべた――少なくともシュリにはそう見えた――フリュイは、
「ねえ、君。魔剣、は何で定義されると思う?」
「……定義、ですか?」
「そうさ。定義は大事だよ。事物は観測する事で初めて事物になるのさ。で、どうだい。考えた事はあるかい?」
「……」
はっきり言って。ある。凄くある。イザヤに『魔剣』と言われてから、この上なく意識するようになってしまったのだ。それを、彼なりに言葉にすると――。
「その、凄い、剣……です」
「うん、それでいいよ。……まぁ、定義なんて何でもいいんだけど……」
「え?」
「雑駁に言えば、魔剣も妖刀も聖剣も根は一緒だよね。どんな伝説を持っていようと、どんなことができようと、慮外であることこそが魔剣の何たる、だ」
フリュイの、つんと立てた指が何かを求めてさまよう。すぐに傍らのワイングラスへと至り、満足げに微笑んだ。
「……で、この剣は何ができるの?」
「え!?」
「だって、魔剣なんだろ?」
「あ、え、えええっと、それを探してて、手掛かりとか、教えてもらえたら……って……思って……」
「あのさぁ」
乾杯、とでも言うようにグラスを掲げたフリュイは。
「答えを教えるのは『教育』じゃない……って、僕、前に言わなかった? 探しているつもりで与えられる事を待ってるようじゃ、君、ちょっとお寒いよ」
そうして、フリュイは心底美味そうに、血色のワインを呑み干した。
――僕は肴ってわけ……?
がくり、と力が抜けた。その様子が大層愉快だったのか、ケラケラと笑うフリュイは。
「そうだなあ。一つ、頼まれてくれるのなら、ヒントくらいは上げても良いかな」
●
フリュイの指示で空き教室に通されたシュリは、怪訝げなハンター達に迎えられた。
「……?」
「揃いましたね」
それを見て、生真面目そうな学者らしき男が、コホン、と咳払いをした。
「さて。今回の皆様への依頼は、ズバリ! 『魔術実験』への協力です!」
それを聞いて、シュリは逃げ出したくなった。
シュリは田舎者の騎士科の学生だ。アークエルスのことも、魔術の事もよくわからぬ。
だが、その組み合わせにはすこしばかり敏感だった。
「経緯はー、えー、あー、まー、省かせていただきましょうかね。とにかく! フリュイ閣下はこの度、とある強化魔術の再現に成功したのです!」
強化魔術という響きに、興味を覚えたものも居たかもしれない。シュリは違ったが。
だが、『これ』が危険だと喚起することは、彼には出来ようもなかった。
(……ごめんなさい)
ただただ、フリュイがいう『ヒント』とやらが、この上なく気になっていた。それ故に沈黙をよしとする。
――いや。彼は正しく、覚悟を、決めたのだ。開き直る。どんなことになっても受け入れよう、と。
そんなシュリの覚悟を余所に、学者は朗々とこう言った。
「さて。それでは。
皆様の中で、魔法少女――とやらになりたい方はいらっしゃいませんか?」
●
実験の説明が為されている一方で。自室に一人残ったフリュイは愉快げに笑っていた。
窓の外、蒼天を見上げ、
「……ほんと、君はしぶといよなぁ……でも、今回は乗って上げた方が面白そうだから、手伝ってあげるよ」
最後に、こう、呟いた。
――カルエラ、と。
此処に来ると、シュリ・エルキンズはいつも緊張してしまう。
王都第3街区の外れ、『Heaven's Blade』という看板が掲げられた店は、シュリにとっては敷居の高い場所だった。来店を店主から厳命されていることとはいえ、心情面での重さが解けるわけではない。
碧色の刀身が店内の照明に淡い光を返す様にシュリが目を取られていると、碧剣の柄から刀身を眺めたまま、イザヤが口を開いた。
「あれから調子はどうだ?」
この剣に関する事――騎士たちがひた隠しにしている事を、今後どうやって調べるか、についてハンターに知恵を借りた事に関してのことだとすぐに知れる。
「……あれからすぐにアークエルスに行こうとしたんですけど、例の」
「亜人共の騒ぎか」
「はい……騎士科の学生は待機命令が出て、移動することも出来なくて……結局そのまま、待機だけで終わっちゃったんですけど」
「亜人……茨の王、か。奴らは此処に踏み込む前に力尽きちまったからな」
「ええ。騎士科の学生は――実戦の機会だって浮足だっていたんですけどね……」
――王都決戦。その響きが、シュリの奥底を強く揺さぶる。もしそうなっていたら、シュリ達は戦に駆り出されていたのだろうか。
「残念だったか?」
「え?」
「不完全とはいえ、魔剣を握ってんだ。思う様振るえなくて、どうだったよ」
如何せんこいつはよく斬れる、と。イザヤが軽く振るう。その剣閃の美しさは、イザヤ自身の技量というよりも、刀剣そのもののバランスの良さから来ている事をシュリはしっている。
静かに、沈思した。
――すぐに邪念が入った。
イザヤとシュリは本来、住む世界が違う。その力量は隔絶していると言っていい。
そんな彼が無料で整備をしてくれるのだ。有難過ぎる。有り体に言って、手放したくない。
とはいえ、シュリにはイザヤがどんな答えを求めているか解らなかった。
そしてそこで自分が思うままに振る舞えるほど、彼は驕慢な人となりではない。
けれど。
「……解らない、です」
だからこそ、正直にそう言った。
「あ?」
「残念だったといえば、残念だったかもしれないです。周りは、興奮してましたし……僕も、少しだけ。やっぱり、その剣を意識してました」
「……へえ」
「でも……今は、安堵のほうが強い、です」
思い起こされたのは、家族のこと。廃れてしまった故郷のこと。あれが繰り返されるのだ、と気になっていたのは事実で。それは杞憂だったのだと、今、確かに安心を抱いているのだった。
「そうか」
イザヤの答えは短かった。シュリはそこから特別な感情は読みとることはできなかったが、微かに安堵の息を零した。
この青年だったら、気に入らないことがあれば蹴り飛ばしてる筈だから。
――イザヤが細かな手入れを始めると、暖かで、緩やかな時間が流れた。
シュリはゆるりと、微かな息をはく。この店も、少しだけ居心地が良くなってきた。
●
さて。過日ひょんなことでシュリとハンター達が助けた貴族の次男坊クリスライル。ハンターの知恵もあり、シュリは彼を経由してアークエルス領主のフリュイと謁見する機会を得た。
「へえ。魔剣」
「は、はい」
アークエルスは絶賛復興中のはずだが、フリュイ・ド・パラディは暇そうだった。本当にこの人が領主なのだろうか、と疑問すら覚えるくらいには。暫くの間剣を眺めていたフリュイは改めてシュリを見る。
「……あれ、君、前にも見た事あるね」
「え、と、……依頼をお請けさせていただいたことが……」
「確か学生だった。今もまだ?」
「はい、騎士科の……」
「ふーん」
意地の悪そうな笑みを浮かべた――少なくともシュリにはそう見えた――フリュイは、
「ねえ、君。魔剣、は何で定義されると思う?」
「……定義、ですか?」
「そうさ。定義は大事だよ。事物は観測する事で初めて事物になるのさ。で、どうだい。考えた事はあるかい?」
「……」
はっきり言って。ある。凄くある。イザヤに『魔剣』と言われてから、この上なく意識するようになってしまったのだ。それを、彼なりに言葉にすると――。
「その、凄い、剣……です」
「うん、それでいいよ。……まぁ、定義なんて何でもいいんだけど……」
「え?」
「雑駁に言えば、魔剣も妖刀も聖剣も根は一緒だよね。どんな伝説を持っていようと、どんなことができようと、慮外であることこそが魔剣の何たる、だ」
フリュイの、つんと立てた指が何かを求めてさまよう。すぐに傍らのワイングラスへと至り、満足げに微笑んだ。
「……で、この剣は何ができるの?」
「え!?」
「だって、魔剣なんだろ?」
「あ、え、えええっと、それを探してて、手掛かりとか、教えてもらえたら……って……思って……」
「あのさぁ」
乾杯、とでも言うようにグラスを掲げたフリュイは。
「答えを教えるのは『教育』じゃない……って、僕、前に言わなかった? 探しているつもりで与えられる事を待ってるようじゃ、君、ちょっとお寒いよ」
そうして、フリュイは心底美味そうに、血色のワインを呑み干した。
――僕は肴ってわけ……?
がくり、と力が抜けた。その様子が大層愉快だったのか、ケラケラと笑うフリュイは。
「そうだなあ。一つ、頼まれてくれるのなら、ヒントくらいは上げても良いかな」
●
フリュイの指示で空き教室に通されたシュリは、怪訝げなハンター達に迎えられた。
「……?」
「揃いましたね」
それを見て、生真面目そうな学者らしき男が、コホン、と咳払いをした。
「さて。今回の皆様への依頼は、ズバリ! 『魔術実験』への協力です!」
それを聞いて、シュリは逃げ出したくなった。
シュリは田舎者の騎士科の学生だ。アークエルスのことも、魔術の事もよくわからぬ。
だが、その組み合わせにはすこしばかり敏感だった。
「経緯はー、えー、あー、まー、省かせていただきましょうかね。とにかく! フリュイ閣下はこの度、とある強化魔術の再現に成功したのです!」
強化魔術という響きに、興味を覚えたものも居たかもしれない。シュリは違ったが。
だが、『これ』が危険だと喚起することは、彼には出来ようもなかった。
(……ごめんなさい)
ただただ、フリュイがいう『ヒント』とやらが、この上なく気になっていた。それ故に沈黙をよしとする。
――いや。彼は正しく、覚悟を、決めたのだ。開き直る。どんなことになっても受け入れよう、と。
そんなシュリの覚悟を余所に、学者は朗々とこう言った。
「さて。それでは。
皆様の中で、魔法少女――とやらになりたい方はいらっしゃいませんか?」
●
実験の説明が為されている一方で。自室に一人残ったフリュイは愉快げに笑っていた。
窓の外、蒼天を見上げ、
「……ほんと、君はしぶといよなぁ……でも、今回は乗って上げた方が面白そうだから、手伝ってあげるよ」
最後に、こう、呟いた。
――カルエラ、と。
解説
●目的
1.魔法少女になろうよ!
2.魔法少女と戦おうよ!
●解説
皆様には、魔法少女チームと、ハンターチームに分かれて試合をして頂きます。
比率は自由です。
こんなのってないよ!
▼強化魔法について
本来は身体強化魔法として研究されていたはずが、大量のマテリアルが流入される変わりに魔法少女に変身する強化魔法になってしまいました。制御を誤ると魔法公害を引き起こしてしまう程の魔法で、現在フリュイが解析・制御の為に(表向き)奮闘中です。
魔法少女チームのPCには下記のモノが付与されます。
・物理方面の超強化(物理攻撃、物理命中、筋力、受防御、生命)
・下記数値の低下(回避低下、魔法・射撃系ステータスの低下)
・狂化:理性的とは思えない魔法少女的発言やポージングをしたりしなかったりします。たとえば、石礫を(筋力で)投げつけて「ストーンバレット!」と言い張ったりします。再現できないスキルもあります。
・衣装チェンジ:服装が大層可愛らしい魔法少女コスに変貌します。今回の場合マテリアルによる幻影なので、実際に衣装が存在するわけではありません。
▼諸注意
>変身しない方へ
1.負けても大丈夫
強化魔法と中断する事で魔法は解けて魔法少女から普通のハンターに戻ります
2.やり過ぎても大丈夫
アークエルスが責任を持って治療します
改造もされません
3.配慮
魔法少女になることは多大なる精神的負担を伴う(ハズの)ため、相応の配慮をしてあげて下さい。
>変身する方へ
1.変身
変身後の指標をください
2.キャラブレイクについて
御容赦ください
3.著作権について
こんなOPで何を言ってるのだと思われるかもしれませんが、程々の配慮をして下さい
▼その他
・質問はヘクスまで
・シュリはどちらでもOKです
・シュリ:碧剣+盾 防御的な戦法を得意とする闘狩人。苦労人。
1.魔法少女になろうよ!
2.魔法少女と戦おうよ!
●解説
皆様には、魔法少女チームと、ハンターチームに分かれて試合をして頂きます。
比率は自由です。
こんなのってないよ!
▼強化魔法について
本来は身体強化魔法として研究されていたはずが、大量のマテリアルが流入される変わりに魔法少女に変身する強化魔法になってしまいました。制御を誤ると魔法公害を引き起こしてしまう程の魔法で、現在フリュイが解析・制御の為に(表向き)奮闘中です。
魔法少女チームのPCには下記のモノが付与されます。
・物理方面の超強化(物理攻撃、物理命中、筋力、受防御、生命)
・下記数値の低下(回避低下、魔法・射撃系ステータスの低下)
・狂化:理性的とは思えない魔法少女的発言やポージングをしたりしなかったりします。たとえば、石礫を(筋力で)投げつけて「ストーンバレット!」と言い張ったりします。再現できないスキルもあります。
・衣装チェンジ:服装が大層可愛らしい魔法少女コスに変貌します。今回の場合マテリアルによる幻影なので、実際に衣装が存在するわけではありません。
▼諸注意
>変身しない方へ
1.負けても大丈夫
強化魔法と中断する事で魔法は解けて魔法少女から普通のハンターに戻ります
2.やり過ぎても大丈夫
アークエルスが責任を持って治療します
改造もされません
3.配慮
魔法少女になることは多大なる精神的負担を伴う(ハズの)ため、相応の配慮をしてあげて下さい。
>変身する方へ
1.変身
変身後の指標をください
2.キャラブレイクについて
御容赦ください
3.著作権について
こんなOPで何を言ってるのだと思われるかもしれませんが、程々の配慮をして下さい
▼その他
・質問はヘクスまで
・シュリはどちらでもOKです
・シュリ:碧剣+盾 防御的な戦法を得意とする闘狩人。苦労人。
マスターより
こんなのってないよ! お世話になっております、ムジカ・トラスです。
どうやらフリュイは碧剣について何事か知っているようですが……
シュリ「魔剣の由来を追っていた筈が魔法少女にたどり着き……!? 一体何が起こってるかわかんねぇが(中略)」(シュリのアルバイト という依頼をご参照ください)
キャラブレイクをしてもいいし、しなくてもいいのですが、ボケと突っ込み、両方が楽しめるといいなと思っています。勝ち負けとかエブリシングノーサイドで参りましょう。
全員が魔法少女になったらそれはそれでいい感じにしますが、何かしら道筋があるとムジカ自身安心できる気がします。思う様楽しんで下されば嬉しい限りです。
どうやらフリュイは碧剣について何事か知っているようですが……
シュリ「魔剣の由来を追っていた筈が魔法少女にたどり着き……!? 一体何が起こってるかわかんねぇが(中略)」(シュリのアルバイト という依頼をご参照ください)
キャラブレイクをしてもいいし、しなくてもいいのですが、ボケと突っ込み、両方が楽しめるといいなと思っています。勝ち負けとかエブリシングノーサイドで参りましょう。
全員が魔法少女になったらそれはそれでいい感じにしますが、何かしら道筋があるとムジカ自身安心できる気がします。思う様楽しんで下されば嬉しい限りです。
関連NPC
リプレイ公開中
リプレイ公開日時 2015/12/28 07:51
参加者一覧
依頼相談掲示板 | |||
---|---|---|---|
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魔法少女(物理)控え室 ジュード・エアハート(ka0410) 人間(クリムゾンウェスト)|18才|男性|猟撃士(イェーガー) |
最終発言 2015/12/12 01:02:48 |
|
![]() |
依頼前の挨拶スレッド ミリア・クロスフィールド(kz0012) 人間(クリムゾンウェスト)|18才|女性|一般人 |
最終発言 2015/12/09 09:29:28 |