ゲスト
(ka0000)
【龍奏】 掌
マスター:葉槻

このシナリオは5日間納期が延長されています。
- シナリオ形態
- ショート
- 難易度
- 難しい
- オプション
-
- 参加費
1,000
- 参加人数
- 現在15人 / 10~15人
- マテリアルリンク
- ○
- 報酬
- 多め
- 相談期間
- 5日
- プレイング締切
- 2016/07/07 09:00
- リプレイ完成予定
- 2016/07/21 09:00
オープニング
※このシナリオは難易度が高く設定されています。所持金の大幅な減少や装備アイテムの損失、場合によっては、再起不能、死亡判定が下される可能性があります。
再起不能、死亡判定の下されたキャラクターはログイン、及びコンテンツへのアクセスが制限されます。
●
強欲王メイルストロムの器が破壊された。
それは強欲の者達を驚かせ、多少なりとも動揺を与えた。
しかし、元々『強欲』である彼らは、すぐに自分達の役割を思い出す。
『王の器がいなくなったとて、世界を滅ぼすという命題に変わりは無い』
人類がそれほどの力を持っていたことには驚くが、『それがどうした』と鎌首をもたげた強欲達は再び動き始めた。
龍園ヴリトラルカと星の傷跡のほぼ中央に位置する場所に、ニーロートパラと呼ばれた遺跡があった。
かつてそこでは龍達が憩い、傷を癒やすのに使っていた場所だったという。
激しい強欲竜達との戦いで負った傷を癒やしに青のワイバーン達、青のリザードマン達がその地を訪れては各々その身体を横たえ休んでいた。
そこに、一体の大型強欲竜が降り立つと、周囲をブレスで薙ぎ払った。
安らぎの園はその一息で阿鼻叫喚の坩堝と化した。
もちろん、応戦しようと試みた青の飛竜達もいたが、その誰もが手負いであり、とても敵う相手ではなかった。
強欲竜は青の勢力を尽くその場から追い出すと、満足げにその身を横たえた。
白い雪、淡い輝きを放つ龍鉱石がみるみるうちにタール色に染まっていく。
タール色に染まった大地の上で、強欲の竜は静かに闇色の瞳を閉じる。
青の龍達は、慌てて青龍の下へと走った。
――腐竜が、襲ってきた、と。
●
「……そういう訳で、すまんがもう一度皆の力を貸して欲しいのじゃ」
ナディア・ドラゴネッティは申し訳なさそうにその柳眉を下げた。
この竜が今までどこにいたのかは判らない。
大規模作戦時にどこかの戦場にいたのかもしれないし、または全く違う所にいて、たまたま帰ってきた、というだけなのかも知れない。
「彼の竜の名はもう誰も知らぬ。便宜上、わらわたちは腐竜と呼んでおるがの。名乗ったことも名乗られたこともなかったのじゃ。ただ、もうずっと昔から青の龍達はあの腐竜と闘ってきた。そして、今となってはもう我々の言葉も届かない。そのくらいに……狂っておるのじゃ、あの強欲の竜は」
その昔、赤銅色の輝きを放つ鱗は、敵ながらも美しいと讃えられるほどの竜だった。
それが戦いを繰り返す度に、傷を負い、再び相見える度にあのような姿に変わっていったという。
「恐らく、あやつを動かしておるのは『破壊衝動』ただ、それだけなのじゃろう」
腐竜が内に秘めた怒りは、全てを破壊するというその一点に置いて特化し、赤銅色の竜を腐竜へと変えて行った。
「あやつがおると、その周囲は尽く腐敗していくのじゃ。水も、樹も、空気も、土も、龍鉱石も」
そして腐敗した箇所はタールのような色味と腐敗臭を放ち、その場にいる者の行動を阻害するという。
「そもそも、ニーロートパラはちょっと変わった構造をしておってな……」
そう言って、ナディアはワイングラスをひっくり返して立てた。
「このワイングラスの脚(ステム)のようにな、細い円筒状の支柱から螺旋階段を上って行くと、蓮の葉のように平たい大地に出るのじゃ。……このワイングラスの台座(フット・プレート)のような、な」
飛竜達は空を飛んでこの地へ降り立つが、リザードマン達はこの螺旋階段を上ってこの地へ行くらしい。
「つまり、ユニットは行けないってことか」
1人のハンターが呟くと、ナディアは「うむ」と頷いた。
「騎乗するバイクや馬も持っては行けぬと思ってほしい。空から行けば、腐竜はすぐにブレスで飛竜達を墜落させようとするじゃろう。じゃから、皆にはこの螺旋階段を上って、腐竜のいる場所へと向かって欲しいのじゃ」
出で立ちこそ特殊ではあるが、ニーロートパラは螺旋階段を上がり地上に出れば、そこは普通のリグ・サンガマの大地と変わらない光景が広がっている。
うっすらと雪の積もった氷原と龍鉱石の岩。遺跡と言われるだけあって、壊れた柱や崩れた壁などもあるが、基本的には見晴らしの良い場所らしい。
「応戦した飛竜達が、腐竜の翼を傷付けることに成功しておってな、今、あやつは空を飛ぶ事が出来んらしい。今を逃せばあやつは傷を癒やした後、どこを襲うかわからん。どうか、ここで腐竜を止めて欲しい」
そして、ナディアはハンター達へと頭を下げた。
「あの哀れな竜をもう眠らせてやっておくれ」
●
そっと、1人のハンターが慎重に螺旋階段からニーロートパラの地表へと顔を出した。
周囲はナディアの話し通り、平地であり、所々にヒト1人が身を隠せるぐらいの柱や崩壊した壁が残っている。
すぐ傍にヒト1人の身を隠せるような柱が倒れており、素早くその陰に移動し、周囲を見る。
……いた。
腐竜は目測で、北側、中央から100mの位置で猫のように丸くなって寝ているようだった。
……もっとも、歪虚に『睡眠』という概念が残っているのは不明だが、両目を閉じてじっとしている様は『寝て』いる様にしか見えなかった。
そろり、と静かに一同は作戦を開始する。
――かつての龍にとっての憩いの地で、腐竜を覚めない眠りへと誘うために。
●
ノイズ混じりのモノトーンの情景に懐かしい過去の想い出を夢に見ているのだと判る。
もう夢など見なくなって久しいのに、何故かこの夢だけは時折目を伏せると浮かんで消えるのがおかしかった。
『お主……その鱗はどうしたことだ……』
愕然とした様子で、自分を見る龍がいた。
『かつての美しさを全て捨てたというのか……!?』
哀しむように怒るように――嘆くように――その牙と爪を立てながら。
……それがどうしたというのだ。
美しさなど要らぬ。
強くなければ、敵を倒せぬではないか。
強くなければ、何も守れぬではないか。
『もう……言葉も忘れたのか、名も忘れたのか、○○!!』
……そんな物、無くとも構わぬ。
我々は星の守護者。
世界の守護を司るモノ。
この世は美しい。
この美しい世界がヒトの手により穢されるのだけは赦せない。
ヒトにより穢されるくらいならば。
――守護者たる我々の手で世界を終わらせてやるのが務めというもの。
『愚かな……なんと愚かな竜なのだ、お主は』
ブレスをブレスで相殺しようとし、力で押し巻けた龍が黒炎に飲まれた。
全身を炎に焼かれながらも、その龍は真っ直ぐに自分を見た。
『すまぬ、お主の苦しみを止められぬ、我が弱さを許してくれ……○○』
伸ばされた指先が、力尽きて地に落ちる。
この地には珍しい大粒の雪が、亡骸の上に音も無く降り積もっていくのを、ただ見つめた。
瞼を開ければ、忘れてしまう夢。
忘れてしまうから、戯れにもう少しだけこの微睡みの中に身を置いてみよう。
――もう二度と見ることがないかもしれないのだから。
再起不能、死亡判定の下されたキャラクターはログイン、及びコンテンツへのアクセスが制限されます。
●
強欲王メイルストロムの器が破壊された。
それは強欲の者達を驚かせ、多少なりとも動揺を与えた。
しかし、元々『強欲』である彼らは、すぐに自分達の役割を思い出す。
『王の器がいなくなったとて、世界を滅ぼすという命題に変わりは無い』
人類がそれほどの力を持っていたことには驚くが、『それがどうした』と鎌首をもたげた強欲達は再び動き始めた。
龍園ヴリトラルカと星の傷跡のほぼ中央に位置する場所に、ニーロートパラと呼ばれた遺跡があった。
かつてそこでは龍達が憩い、傷を癒やすのに使っていた場所だったという。
激しい強欲竜達との戦いで負った傷を癒やしに青のワイバーン達、青のリザードマン達がその地を訪れては各々その身体を横たえ休んでいた。
そこに、一体の大型強欲竜が降り立つと、周囲をブレスで薙ぎ払った。
安らぎの園はその一息で阿鼻叫喚の坩堝と化した。
もちろん、応戦しようと試みた青の飛竜達もいたが、その誰もが手負いであり、とても敵う相手ではなかった。
強欲竜は青の勢力を尽くその場から追い出すと、満足げにその身を横たえた。
白い雪、淡い輝きを放つ龍鉱石がみるみるうちにタール色に染まっていく。
タール色に染まった大地の上で、強欲の竜は静かに闇色の瞳を閉じる。
青の龍達は、慌てて青龍の下へと走った。
――腐竜が、襲ってきた、と。
●
「……そういう訳で、すまんがもう一度皆の力を貸して欲しいのじゃ」
ナディア・ドラゴネッティは申し訳なさそうにその柳眉を下げた。
この竜が今までどこにいたのかは判らない。
大規模作戦時にどこかの戦場にいたのかもしれないし、または全く違う所にいて、たまたま帰ってきた、というだけなのかも知れない。
「彼の竜の名はもう誰も知らぬ。便宜上、わらわたちは腐竜と呼んでおるがの。名乗ったことも名乗られたこともなかったのじゃ。ただ、もうずっと昔から青の龍達はあの腐竜と闘ってきた。そして、今となってはもう我々の言葉も届かない。そのくらいに……狂っておるのじゃ、あの強欲の竜は」
その昔、赤銅色の輝きを放つ鱗は、敵ながらも美しいと讃えられるほどの竜だった。
それが戦いを繰り返す度に、傷を負い、再び相見える度にあのような姿に変わっていったという。
「恐らく、あやつを動かしておるのは『破壊衝動』ただ、それだけなのじゃろう」
腐竜が内に秘めた怒りは、全てを破壊するというその一点に置いて特化し、赤銅色の竜を腐竜へと変えて行った。
「あやつがおると、その周囲は尽く腐敗していくのじゃ。水も、樹も、空気も、土も、龍鉱石も」
そして腐敗した箇所はタールのような色味と腐敗臭を放ち、その場にいる者の行動を阻害するという。
「そもそも、ニーロートパラはちょっと変わった構造をしておってな……」
そう言って、ナディアはワイングラスをひっくり返して立てた。
「このワイングラスの脚(ステム)のようにな、細い円筒状の支柱から螺旋階段を上って行くと、蓮の葉のように平たい大地に出るのじゃ。……このワイングラスの台座(フット・プレート)のような、な」
飛竜達は空を飛んでこの地へ降り立つが、リザードマン達はこの螺旋階段を上ってこの地へ行くらしい。
「つまり、ユニットは行けないってことか」
1人のハンターが呟くと、ナディアは「うむ」と頷いた。
「騎乗するバイクや馬も持っては行けぬと思ってほしい。空から行けば、腐竜はすぐにブレスで飛竜達を墜落させようとするじゃろう。じゃから、皆にはこの螺旋階段を上って、腐竜のいる場所へと向かって欲しいのじゃ」
出で立ちこそ特殊ではあるが、ニーロートパラは螺旋階段を上がり地上に出れば、そこは普通のリグ・サンガマの大地と変わらない光景が広がっている。
うっすらと雪の積もった氷原と龍鉱石の岩。遺跡と言われるだけあって、壊れた柱や崩れた壁などもあるが、基本的には見晴らしの良い場所らしい。
「応戦した飛竜達が、腐竜の翼を傷付けることに成功しておってな、今、あやつは空を飛ぶ事が出来んらしい。今を逃せばあやつは傷を癒やした後、どこを襲うかわからん。どうか、ここで腐竜を止めて欲しい」
そして、ナディアはハンター達へと頭を下げた。
「あの哀れな竜をもう眠らせてやっておくれ」
●
そっと、1人のハンターが慎重に螺旋階段からニーロートパラの地表へと顔を出した。
周囲はナディアの話し通り、平地であり、所々にヒト1人が身を隠せるぐらいの柱や崩壊した壁が残っている。
すぐ傍にヒト1人の身を隠せるような柱が倒れており、素早くその陰に移動し、周囲を見る。
……いた。
腐竜は目測で、北側、中央から100mの位置で猫のように丸くなって寝ているようだった。
……もっとも、歪虚に『睡眠』という概念が残っているのは不明だが、両目を閉じてじっとしている様は『寝て』いる様にしか見えなかった。
そろり、と静かに一同は作戦を開始する。
――かつての龍にとっての憩いの地で、腐竜を覚めない眠りへと誘うために。
●
ノイズ混じりのモノトーンの情景に懐かしい過去の想い出を夢に見ているのだと判る。
もう夢など見なくなって久しいのに、何故かこの夢だけは時折目を伏せると浮かんで消えるのがおかしかった。
『お主……その鱗はどうしたことだ……』
愕然とした様子で、自分を見る龍がいた。
『かつての美しさを全て捨てたというのか……!?』
哀しむように怒るように――嘆くように――その牙と爪を立てながら。
……それがどうしたというのだ。
美しさなど要らぬ。
強くなければ、敵を倒せぬではないか。
強くなければ、何も守れぬではないか。
『もう……言葉も忘れたのか、名も忘れたのか、○○!!』
……そんな物、無くとも構わぬ。
我々は星の守護者。
世界の守護を司るモノ。
この世は美しい。
この美しい世界がヒトの手により穢されるのだけは赦せない。
ヒトにより穢されるくらいならば。
――守護者たる我々の手で世界を終わらせてやるのが務めというもの。
『愚かな……なんと愚かな竜なのだ、お主は』
ブレスをブレスで相殺しようとし、力で押し巻けた龍が黒炎に飲まれた。
全身を炎に焼かれながらも、その龍は真っ直ぐに自分を見た。
『すまぬ、お主の苦しみを止められぬ、我が弱さを許してくれ……○○』
伸ばされた指先が、力尽きて地に落ちる。
この地には珍しい大粒の雪が、亡骸の上に音も無く降り積もっていくのを、ただ見つめた。
瞼を開ければ、忘れてしまう夢。
忘れてしまうから、戯れにもう少しだけこの微睡みの中に身を置いてみよう。
――もう二度と見ることがないかもしれないのだから。
解説
【目的】
腐竜の殲滅
【戦場】
直径300mのオオオニバスの葉のような形をした空中遺跡
外周は厚さ1m、高さ5mほどの壁に覆われているが、天井はない
ほぼ中央に2m×2mのぽっかりとくりぬいたような形で螺旋階段の入口がある
なお、螺旋階段は直径30m、高さ10mの円筒状の岩の外側に岩を差し込み作られたもの
ヒト2名までは何とか並んで立てる幅(おおよそ2m)があるが、外側には壁がないのでかなり怖い
当然、高所から落ちれば痛いでは済まない
【敵】
『腐竜』
岩のような鱗を持ち、全身から腐臭がしている竜
サイズ2
ドラッケンブレス(射程0~10スクエアの5×5範囲攻撃)
尾撃(直接尾で叩き潰す、または、周囲の岩などを打ち飛ばす)
硫酸の顎(噛みつき攻撃+毒付与)
羽ばたき(周囲直径10スクエアに鎌鼬を発生させ攻撃する)
腐竜の呪い(周囲直径5スクエアに「行動阻害:強度1」が付く。なお同じ場所では3回まで使用可能で判定に成功すると強度が+1される)
【雪や寒さに関して】
大規模の特殊ルールに基づいて、基本的に環境依存による行動阻害のようなバッドステータスは発生しません。
但し、何らかの対策をして来ており、それが有効であると判断された場合は、判定時に加点評価扱いとなります。
【参考】
【龍奏】 澱 (http://www.wtrpg10.com/scenario/replay/4923)
腐竜の殲滅
【戦場】
直径300mのオオオニバスの葉のような形をした空中遺跡
外周は厚さ1m、高さ5mほどの壁に覆われているが、天井はない
ほぼ中央に2m×2mのぽっかりとくりぬいたような形で螺旋階段の入口がある
なお、螺旋階段は直径30m、高さ10mの円筒状の岩の外側に岩を差し込み作られたもの
ヒト2名までは何とか並んで立てる幅(おおよそ2m)があるが、外側には壁がないのでかなり怖い
当然、高所から落ちれば痛いでは済まない
【敵】
『腐竜』
岩のような鱗を持ち、全身から腐臭がしている竜
サイズ2
ドラッケンブレス(射程0~10スクエアの5×5範囲攻撃)
尾撃(直接尾で叩き潰す、または、周囲の岩などを打ち飛ばす)
硫酸の顎(噛みつき攻撃+毒付与)
羽ばたき(周囲直径10スクエアに鎌鼬を発生させ攻撃する)
腐竜の呪い(周囲直径5スクエアに「行動阻害:強度1」が付く。なお同じ場所では3回まで使用可能で判定に成功すると強度が+1される)
【雪や寒さに関して】
大規模の特殊ルールに基づいて、基本的に環境依存による行動阻害のようなバッドステータスは発生しません。
但し、何らかの対策をして来ており、それが有効であると判断された場合は、判定時に加点評価扱いとなります。
【参考】
【龍奏】 澱 (http://www.wtrpg10.com/scenario/replay/4923)
マスターより
はじめまして、もしくはまたお目にかかれて光栄です。葉槻(はづき)です。
今回はシンプルにその身ひとつで強い強欲竜と戦っていただこうと思います。
なお、手負いではありますが、本当に強いです。
危険フラグは本当に危険フラグですし、難易度は難易度通りの判定。推奨レベルは20以上とお伝えしておきます。
重傷困るとか、まだ死にたくないとかいう方は参加しちゃいけません。
かといって、単なる自殺行動はMS権限により全て却下します。
とにかく強い敵とガチで殺り合いたいという戦闘狂もしくは諸々覚悟完了された戦闘民族の方は準備体操をお済ませの上ご参加下さい。
それではあなたらしいプレイングをお待ちしております。
今回はシンプルにその身ひとつで強い強欲竜と戦っていただこうと思います。
なお、手負いではありますが、本当に強いです。
危険フラグは本当に危険フラグですし、難易度は難易度通りの判定。推奨レベルは20以上とお伝えしておきます。
重傷困るとか、まだ死にたくないとかいう方は参加しちゃいけません。
かといって、単なる自殺行動はMS権限により全て却下します。
とにかく強い敵とガチで殺り合いたいという戦闘狂もしくは諸々覚悟完了された戦闘民族の方は準備体操をお済ませの上ご参加下さい。
それではあなたらしいプレイングをお待ちしております。
リプレイ公開中
リプレイ公開日時 2016/07/20 18:48
参加者一覧
依頼相談掲示板 | |||
---|---|---|---|
![]() |
依頼前の挨拶スレッド ミリア・クロスフィールド(kz0012) 人間(クリムゾンウェスト)|18才|女性|一般人 |
最終発言 2016/07/05 22:49:47 |
|
![]() |
相談卓 レイ・アレス(ka4097) 人間(クリムゾンウェスト)|10才|男性|聖導士(クルセイダー) |
最終発言 2016/07/07 05:04:31 |