ゲスト
(ka0000)
【空蒼】船出 ~狂気の暴走~
マスター:近藤豊

- シナリオ形態
- ショート
- 難易度
- やや難しい
- 参加費
1,000
- 参加人数
- 現在4人 / 3~4人
- マテリアルリンク
- ○
- 報酬
- 多め
- 相談期間
- 3日
- プレイング締切
- 2018/07/15 22:00
- リプレイ完成予定
- 2018/07/24 22:00
オープニング
各国へ配備された強化人間は、統一地球連合宙軍が管理している。
しかし、すべての強化人間が同じような個性を持っているとは限らない。
アスガルドのように子供ばかりかと思うかもしれないが、大人の強化人間存在する。
――フランス駐留軍所属『シアン・エラン』。
かつて、外国人の志願兵で正規部隊を構成したフランス陸軍の流れにある部隊である。 歴史のある部隊と思われるかもしれないが、その内実は他の部隊で行き場の無くなった者達が送り込まれる『終着点部隊』とも揶揄されている。
「本部から指示が出た。ノルマンディで開催されるニダヴェリールの除幕式を護衛せよ、との事だ」
シアン・エラン隊長のアドルフォ大尉は、招集した隊員の前で気怠そうに言い放った。
人手が足りないにしても、監獄のようなこの部隊を引っ張り出すとなれば異常事態と言っても差し支えない。
表立って警備など似合うはずもない。
その事は隊員も熟知していた。
「パッボ、そいつぁ表向きだろ? 本当の目的はなんだ」
愛用のアサルトライフルを掃除しながら、フィデリオは銃身を覗き込んでいる。
シアン・エランは汚れ仕事中心で他の部隊から面汚しと疎まれた部隊だ。
一つだけずば抜けて能力はあっても、協調性が絶望的に欠落していれば他の隊員とやっていくのは難しい。
生きる為に必死で覚えた芸。
群れを追い出された犬は、いつしか同じような境遇の犬と身を寄せ合っていた。
そうして出来たのがシアン・エラン。強化人間部隊の中でも得意な存在だ。
そんなシアン・エランに単なる護衛任務が舞い込んでくる訳がない。
表向きの任務とは別に、他の部隊には頼めない別の任務が下る事が多いのだ。
察しの良いフィデリオを前に大尉は鼻を鳴らした。
「いい子だ、フィッリオ。俺達の任務は『ある人物の調査』だ。詳細は当日になってから話すが、軍でも任務を表向きには言えんらしい」
「へぇ、ご大層なこって」
「フィッリァ。陽動の為に爆弾を用意して欲しい」
イタリア語で娘と呼ばれた――エルダは思わず口笛を吹いた。
人物調査に爆弾を用意しろとは、思わぬ発注だったからだ。
「随分と物騒ね。派手に仕掛ける気?」
「いや、陽動の為だ。万一発見されそうな時は……そうだな、イギリス野郎の仕業にでも見せかけろ。とにかく騒ぎが起きれば奴は必ず動き出すはずだ。そこを追いかけて確実に証拠を押さえる」
大尉は力強く拳を握った。
フィデリオもエルダも作戦の詳細は知らない。いや、むしろ知る気もない。厄介事に関わるのは、いつもパッボ――アドルフォの仕事だ。自分達は与えられた任務を遂行するだけでいい。
深く考える事は、命を縮める事もある。
だが、自分の流儀は貫く。たとえ、野良犬の集団に身を置いていても。
「爆弾は作るわ。だけど、いつものようにやらせてもらうわよ」
「ゲームか? 本当好きだなぁ、エルダは」
呆れかえるフィデリオ。
だが、この時点から運命の歯車は大きく動き出す事になる。
●
ニダヴェリール除幕式当日。
ノルマンディの会場では各国要人が大騒ぎで逃げ惑っていた。
追いかけるは強化人間達。会場を護衛していた強化人間達が暴走、一般人を容赦なく撃ち殺している光景が全世界へ生中継されている。
まさに、地獄。
そんな中に、シアン・エランの隊員達の姿があった。
「はっーはっは。どうしたどうしたっ! もっと踊って見せろよぉ!」
フィデリオの銃弾が要人の背中へ突き刺さる。
要人は地面に顔を打ち付けながら倒れ込んだ。
流れ出る大量の血。その時点で要人に息がない事は分かっている。
だが、フィデリオの暴走が止まる気配はない。
「フェスタの盛り上がりが足りないか? なら、タンブロを叩かないとなぁ!」
フィデリオは手榴弾のピンを外すと逃げ惑う要人の群れに投げ込んだ。
数秒後、大きな爆発。
要人の体が吹き飛ぶと同人に、悲痛なる声が響き渡る。
狂気に満ちた光景の中、フィデリオは一人で悦に入る。
一方、別の地点では。
「テンチュー!」
赤い和物の甲冑に身を包んだ大尉が、要人の喉に槍を突き立てる。
音も無く吸い込まれるように刺さった刃。
それを引き抜いた瞬間、大量の血が前方へと噴き出した。
しかし大尉はそれに目を向ける事無く、背後に居たドレス姿の女性へ斬り掛かる。
「まだいるか、VOID……テンチュー!」
上段から振り下ろされた太刀は、女性の頭を捉えて深く突き刺さる。
細かい痙攣を繰り返す女性。開いた瞳孔に移るのは、青いノルマンディの空だろうか。 既にシアン・エランの二人によって多数の要人達が殺されていた。
暴走――否、大量殺戮と言っても過言ではない行動。
ノルマンディに悲鳴と混乱が吹き荒れていた。
●
ハンター達も手を拱いていた訳ではない。
脱出用のシャトルまでエルダを追い詰める事に成功していた。
ハンター達の攻撃を受け、胸から血を流して倒れるエルダ。
だが、ハンター達の顔に安堵はない。
「……ちっ! スイッチが入れられてる!」
ハンターの顔が大きく曇った。
既に脱出用シャトルに複数の爆弾が仕掛けられている事が判明している。現在、統一地球連合宙軍の軍人が必死の捜索を行っている最中だが、発見されているのは一つや二つではない。
仮にこれらの爆弾が破裂すれば、脱出用シャトルを失うだけではない。
今も会場から脱出してきた要人達が、逃げる為にこの場所へ集まっている。彼らもその爆発に巻き込まれる事は避けられない。
「ふふっ、残念だったわね。VOID」
「おい! 爆弾を止める方法は!」
顔から生気が抜けつつあるエルダの体を、ハンターは必死で揺すった。
力無い笑顔を浮かべるエルダは、一つのタブレットを渡した。
そこにはメッセージと共にソフトウェアのキーボードが表示されていた。
『1人の水兵が殺された。
彼は分かっているだけで118人の仲間の一人だ。
彼は12番目のグループに属している。
彼はグループの中でも下っ端だ。
私は、彼に毒殺された』
キーボードにはアルファベットが描かれている。
「答えをそこへ入力しなさい。正解すれば爆弾は解除される」
エルダがそう言った瞬間、爆弾のカウントが開始された。
制限時間は――10分。
あまりに厄介過ぎるクイズだ。
「制限時間を越えたら爆弾は爆発するわ。入力制限は五回」
「こんなゲームしている場合じゃない! 早くその女の口を割らせれば……」
別のハンターが悲鳴のように叫ぶ。
だが、エルダはいつの間にか所持していたデリンジャーを自らのこめかみに押しつけていた。
「ただのゲームじゃない。VOIDと生死を賭けたゲームよ。
そして……ゲームはもう、始まったの」
引き金を引くエルダ。
乾いた銃声がシャトルへ響き渡り、エルダの亡骸がシャトルの床に転がった。
しかし、すべての強化人間が同じような個性を持っているとは限らない。
アスガルドのように子供ばかりかと思うかもしれないが、大人の強化人間存在する。
――フランス駐留軍所属『シアン・エラン』。
かつて、外国人の志願兵で正規部隊を構成したフランス陸軍の流れにある部隊である。 歴史のある部隊と思われるかもしれないが、その内実は他の部隊で行き場の無くなった者達が送り込まれる『終着点部隊』とも揶揄されている。
「本部から指示が出た。ノルマンディで開催されるニダヴェリールの除幕式を護衛せよ、との事だ」
シアン・エラン隊長のアドルフォ大尉は、招集した隊員の前で気怠そうに言い放った。
人手が足りないにしても、監獄のようなこの部隊を引っ張り出すとなれば異常事態と言っても差し支えない。
表立って警備など似合うはずもない。
その事は隊員も熟知していた。
「パッボ、そいつぁ表向きだろ? 本当の目的はなんだ」
愛用のアサルトライフルを掃除しながら、フィデリオは銃身を覗き込んでいる。
シアン・エランは汚れ仕事中心で他の部隊から面汚しと疎まれた部隊だ。
一つだけずば抜けて能力はあっても、協調性が絶望的に欠落していれば他の隊員とやっていくのは難しい。
生きる為に必死で覚えた芸。
群れを追い出された犬は、いつしか同じような境遇の犬と身を寄せ合っていた。
そうして出来たのがシアン・エラン。強化人間部隊の中でも得意な存在だ。
そんなシアン・エランに単なる護衛任務が舞い込んでくる訳がない。
表向きの任務とは別に、他の部隊には頼めない別の任務が下る事が多いのだ。
察しの良いフィデリオを前に大尉は鼻を鳴らした。
「いい子だ、フィッリオ。俺達の任務は『ある人物の調査』だ。詳細は当日になってから話すが、軍でも任務を表向きには言えんらしい」
「へぇ、ご大層なこって」
「フィッリァ。陽動の為に爆弾を用意して欲しい」
イタリア語で娘と呼ばれた――エルダは思わず口笛を吹いた。
人物調査に爆弾を用意しろとは、思わぬ発注だったからだ。
「随分と物騒ね。派手に仕掛ける気?」
「いや、陽動の為だ。万一発見されそうな時は……そうだな、イギリス野郎の仕業にでも見せかけろ。とにかく騒ぎが起きれば奴は必ず動き出すはずだ。そこを追いかけて確実に証拠を押さえる」
大尉は力強く拳を握った。
フィデリオもエルダも作戦の詳細は知らない。いや、むしろ知る気もない。厄介事に関わるのは、いつもパッボ――アドルフォの仕事だ。自分達は与えられた任務を遂行するだけでいい。
深く考える事は、命を縮める事もある。
だが、自分の流儀は貫く。たとえ、野良犬の集団に身を置いていても。
「爆弾は作るわ。だけど、いつものようにやらせてもらうわよ」
「ゲームか? 本当好きだなぁ、エルダは」
呆れかえるフィデリオ。
だが、この時点から運命の歯車は大きく動き出す事になる。
●
ニダヴェリール除幕式当日。
ノルマンディの会場では各国要人が大騒ぎで逃げ惑っていた。
追いかけるは強化人間達。会場を護衛していた強化人間達が暴走、一般人を容赦なく撃ち殺している光景が全世界へ生中継されている。
まさに、地獄。
そんな中に、シアン・エランの隊員達の姿があった。
「はっーはっは。どうしたどうしたっ! もっと踊って見せろよぉ!」
フィデリオの銃弾が要人の背中へ突き刺さる。
要人は地面に顔を打ち付けながら倒れ込んだ。
流れ出る大量の血。その時点で要人に息がない事は分かっている。
だが、フィデリオの暴走が止まる気配はない。
「フェスタの盛り上がりが足りないか? なら、タンブロを叩かないとなぁ!」
フィデリオは手榴弾のピンを外すと逃げ惑う要人の群れに投げ込んだ。
数秒後、大きな爆発。
要人の体が吹き飛ぶと同人に、悲痛なる声が響き渡る。
狂気に満ちた光景の中、フィデリオは一人で悦に入る。
一方、別の地点では。
「テンチュー!」
赤い和物の甲冑に身を包んだ大尉が、要人の喉に槍を突き立てる。
音も無く吸い込まれるように刺さった刃。
それを引き抜いた瞬間、大量の血が前方へと噴き出した。
しかし大尉はそれに目を向ける事無く、背後に居たドレス姿の女性へ斬り掛かる。
「まだいるか、VOID……テンチュー!」
上段から振り下ろされた太刀は、女性の頭を捉えて深く突き刺さる。
細かい痙攣を繰り返す女性。開いた瞳孔に移るのは、青いノルマンディの空だろうか。 既にシアン・エランの二人によって多数の要人達が殺されていた。
暴走――否、大量殺戮と言っても過言ではない行動。
ノルマンディに悲鳴と混乱が吹き荒れていた。
●
ハンター達も手を拱いていた訳ではない。
脱出用のシャトルまでエルダを追い詰める事に成功していた。
ハンター達の攻撃を受け、胸から血を流して倒れるエルダ。
だが、ハンター達の顔に安堵はない。
「……ちっ! スイッチが入れられてる!」
ハンターの顔が大きく曇った。
既に脱出用シャトルに複数の爆弾が仕掛けられている事が判明している。現在、統一地球連合宙軍の軍人が必死の捜索を行っている最中だが、発見されているのは一つや二つではない。
仮にこれらの爆弾が破裂すれば、脱出用シャトルを失うだけではない。
今も会場から脱出してきた要人達が、逃げる為にこの場所へ集まっている。彼らもその爆発に巻き込まれる事は避けられない。
「ふふっ、残念だったわね。VOID」
「おい! 爆弾を止める方法は!」
顔から生気が抜けつつあるエルダの体を、ハンターは必死で揺すった。
力無い笑顔を浮かべるエルダは、一つのタブレットを渡した。
そこにはメッセージと共にソフトウェアのキーボードが表示されていた。
『1人の水兵が殺された。
彼は分かっているだけで118人の仲間の一人だ。
彼は12番目のグループに属している。
彼はグループの中でも下っ端だ。
私は、彼に毒殺された』
キーボードにはアルファベットが描かれている。
「答えをそこへ入力しなさい。正解すれば爆弾は解除される」
エルダがそう言った瞬間、爆弾のカウントが開始された。
制限時間は――10分。
あまりに厄介過ぎるクイズだ。
「制限時間を越えたら爆弾は爆発するわ。入力制限は五回」
「こんなゲームしている場合じゃない! 早くその女の口を割らせれば……」
別のハンターが悲鳴のように叫ぶ。
だが、エルダはいつの間にか所持していたデリンジャーを自らのこめかみに押しつけていた。
「ただのゲームじゃない。VOIDと生死を賭けたゲームよ。
そして……ゲームはもう、始まったの」
引き金を引くエルダ。
乾いた銃声がシャトルへ響き渡り、エルダの亡骸がシャトルの床に転がった。
解説
目的:シアン・エランの暴走を止める。
概要:シアン・エランの隊員は3名。既に1名は自害していますが、残り2名の排除を早急に行う必要があります。また脱出用シャトルからは複数の爆弾が設置されていました。解除するには解除コードが必要であり、入力を行うには『残り2名を倒した後』に可能となります。入力を促すには確実にトドメを刺す必要がある事が判明しています。
敵:
・アドルフォ大尉
真紅の鎧に十字槍と日本刀を装備した和風気触れの強化人間。
腰には十手を隠し持ち、煙玉で攪乱する事がある。攻撃する際に『テンチュー』と叫ぶ癖がある。部隊の中で力は強く、『パッボ』と呼ばれて慕われていた。
・フィデリオ
突撃銃による攪乱が得意。接近戦ではナイフを多用。手榴弾を保持している事が確認済み。
なお、要人を盾や人質にする可能性がある。
解除コード
爆弾には解除コードを入力する必要があります。
『1人の水兵が殺された。
彼は分かっているだけで118人の仲間の一人だ。
彼は12番目のグループに属している。
彼はグループの中でも下っ端だ。
私は、彼に毒殺された』
表示されたタブレットにはソフトウェアキーボードが表示されており、アルファベットが記されています。なお、他のハンターにより機導の徒を試していますが不発に終わっています。なお、入力可能な回数は五回までとなります。それ以上入力すれば爆弾はその時点で爆発します。
※注意
・爆弾が仕掛けられた関係からか、締切が短く設定されています。
・シナリオの結果は「【空蒼】船出 ~暗転を告げる声~ 」「【空蒼】船出 ~絶望の感染~ 」に影響します。また影響を受けるイベントシナリオへ参加したハンターが本依頼へ参加した場合、スタートまでにタイムラグが発生します。
概要:シアン・エランの隊員は3名。既に1名は自害していますが、残り2名の排除を早急に行う必要があります。また脱出用シャトルからは複数の爆弾が設置されていました。解除するには解除コードが必要であり、入力を行うには『残り2名を倒した後』に可能となります。入力を促すには確実にトドメを刺す必要がある事が判明しています。
敵:
・アドルフォ大尉
真紅の鎧に十字槍と日本刀を装備した和風気触れの強化人間。
腰には十手を隠し持ち、煙玉で攪乱する事がある。攻撃する際に『テンチュー』と叫ぶ癖がある。部隊の中で力は強く、『パッボ』と呼ばれて慕われていた。
・フィデリオ
突撃銃による攪乱が得意。接近戦ではナイフを多用。手榴弾を保持している事が確認済み。
なお、要人を盾や人質にする可能性がある。
解除コード
爆弾には解除コードを入力する必要があります。
『1人の水兵が殺された。
彼は分かっているだけで118人の仲間の一人だ。
彼は12番目のグループに属している。
彼はグループの中でも下っ端だ。
私は、彼に毒殺された』
表示されたタブレットにはソフトウェアキーボードが表示されており、アルファベットが記されています。なお、他のハンターにより機導の徒を試していますが不発に終わっています。なお、入力可能な回数は五回までとなります。それ以上入力すれば爆弾はその時点で爆発します。
※注意
・爆弾が仕掛けられた関係からか、締切が短く設定されています。
・シナリオの結果は「【空蒼】船出 ~暗転を告げる声~ 」「【空蒼】船出 ~絶望の感染~ 」に影響します。また影響を受けるイベントシナリオへ参加したハンターが本依頼へ参加した場合、スタートまでにタイムラグが発生します。
マスターより
近藤豊です。
イベントシナリオがリリースされているはずなのに、さらに一本追加……。まるで替え玉のように依頼を打診されております。きっと猫又さんの暗躍に違いないです。
解説にもありますが、ノルマンディを舞台にした他シナリオに影響する上、締切が短くされているという嫌がらせのような依頼になります。本当に面倒だとは思いますが、参加ご検討いただければと思います。
それでは、ラビオリを肴にお待ちしています。
イベントシナリオがリリースされているはずなのに、さらに一本追加……。まるで替え玉のように依頼を打診されております。きっと猫又さんの暗躍に違いないです。
解説にもありますが、ノルマンディを舞台にした他シナリオに影響する上、締切が短くされているという嫌がらせのような依頼になります。本当に面倒だとは思いますが、参加ご検討いただければと思います。
それでは、ラビオリを肴にお待ちしています。
関連NPC
リプレイ公開中
リプレイ公開日時 2018/07/20 12:38
参加者一覧
依頼相談掲示板 | |||
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依頼前の挨拶スレッド ミリア・クロスフィールド(kz0012) 人間(クリムゾンウェスト)|18才|女性|一般人 |
最終発言 2018/07/15 14:12:44 |
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![]() |
【相談卓】 メンカル(ka5338) 人間(クリムゾンウェスト)|26才|男性|疾影士(ストライダー) |
最終発言 2018/07/15 16:01:15 |