ゲスト
(ka0000)
【幻魂】迫り来る黒い影
マスター:猫又ものと

- シナリオ形態
- ショート
- 難易度
- 難しい
- オプション
-
- 参加費
1,000
- 参加人数
- 現在8人 / 4~8人
- マテリアルリンク
- ○
- 報酬
- 普通
- 相談期間
- 5日
- プレイング締切
- 2016/04/06 19:00
- リプレイ完成予定
- 2016/04/15 19:00
オープニング
※このシナリオは難易度が高く設定されています。所持金の大幅な減少や装備アイテムの損失、場合によっては、再起不能、死亡判定が下される可能性があります。
再起不能、死亡判定の下されたキャラクターはログイン、及びコンテンツへのアクセスが制限されます。
●遠い記憶・2
その頃、辺境は未曾有の危機に陥っていた。
辺境北部、および東部から歪虚が大挙として押し寄せ、赤き大地は汚染され、多くの部族の生きる土地が奪われ……。
同時に、男の一族の族長が歪虚との戦いによる後遺症を理由に退位を宣言。
早急に次代の族長の選出をしなければならぬ事態となっていた。
――その男は野心を持っていた。否、信念と言うべきだろうか。
己が族長の地位に就き、指揮官の位置に立ち、赤き大地に蔓延る歪虚を一掃する。
その為の作戦は、既に男の中に出来上がっていた。
友は一族自体の強化を唱えていたが、己の考案した作戦を実行すれば、その必要もなく、最低限の兵と労力で実行できる。
その作戦の説明を幾度となく行ったが、一族の中でそれを理解するものは誰一人としていなかった。
「難しい」
「無理だ」
「そんなことできっこない」
繰り返される否定の言葉。
そんな中、一人だけ、その作戦に理解と興味を示した者がいた。
それは蛇の戦士――シバ族の、最後の生き残り。
「……お前は聡い。その作戦が実行できれば、確かに大分有利にことが進められるじゃろう。……だが、残念ながら、今の辺境にお前の考えを理解できるものはおらぬ。お前は少し、生まれるのが早すぎたのやもしれぬな」
どこか悲しげな蛇の戦士の言葉。
蛇の戦士自身も、蒼の世界から得たという戦略を話してくれたことがあった。
それは確かに未完成な部分もあった。が、実践できれば間違いなく勝てる、素晴らしい案だった。
だが、スコールの長も、己の一族も、その考えを一蹴した。
勝てるとわかっているのに、何故実行しない。
変化を嫌い、昔のやり方を頑なに守り続ける。
それが仲間達の命を無駄に散らしていると、何故気付かないのか――。
だからこそ、彼は『族長』になりたかった。
誰も己のことを理解しようとしない。
一人だったとしても、己が善戦すれば作戦の有用性に気付いて貰える。
一族を思い、立案していることも、理解して貰える。
族長になりさえすれば――沢山の命を、守ることができる。
そう信じて。そう願って。ただ一人前線に立ち、戦い続けていた。
彼なりに、一族の繁栄を願っていたのだ。
――あの時までは。
●談合
災厄の十三魔の一人、ハイルタイは怒りに満ちていた。
連合軍との戦いで辛酸を舐めてばかりではなく、『魂の道』にてハンターから手痛い目に合わされていた。
怠惰の中でも比較的高位の存在であるが故に、我慢の限界は近付いていた。
「あの小童共め。一度ならず、二度三度と……」
「敵には幻獣も手を貸している。油断しない方がいい」
「油断などしておらぬわ!」
青木燕太郎(kz0166)の言葉に、怒気を孕んだ声をあげる。
怒りが冷静な判断を鈍らせ、物事を正しく計れなくなる。それは歪虚でも変わらない。
――ならば。
「連中の居場所は予想がついてる」
「本当か!」
勢い良く振り返るハイルタイ。
青木はハイルタイからの期待を無視するかのように話を続ける。
「しかし、見たところこちらも万全の態勢とは言い難い。……戦力を貸してもらえれば俺が露払いをしてやろう。その間に力を蓄えるというのはどうだ?」
ハンター達の居場所はおそらく幻獣の森だ。
あそこは結界が貼られていて歪虚であっても簡単には侵入できない。先の戦いで青木もハンター達に邪魔されて森への侵入できなかった。
しかし、ハイルタイの持つ戦力を投入できれば話は別だ。
「……良かろう。儂の部下を貸してやる。儂が休んでいる間、しっかり働くが良い」
熟慮の末、ハイルタイは青木に戦力を貸すことにした。
できれば、今すぐに自らの手でハンター達を蹂躙してやりたい。だが、今までの戦いで蓄積したダメージを抱えたままで敵と対峙するのは愚策。ここは青木に戦力を削がせ、後から参戦する方がベストだ。
「儂は寝る。……儂が行くまで、ちゃんと敵を遺しておけよ」
ハイルタイは、青木に釘を刺す。
あくまでも美味しい所を持って行くのは自分だと。
「ああ、分かってる」
そう返答した青木は、踵を返す。
ゆっくりと歩き出し、静かにほくそ笑んだ。
●迫り来る黒い影
――幻獣の森が、沢山の歪虚によって包囲されている。
ツキウサギの報せに、ハンター達に緊張が走る。
先日も、幻獣の森が歪虚達に襲撃されたが、今回はその比ではない軍勢が結集している。
急ぎ戦略を考えねば……と思っていたところに、見張りの兵が走りこんで来た。
「……報告します! 東の方角に大型歪虚が出現! 馬型歪虚です!」
「巨大な馬……? またハイルタイかしら」
「違います! あれは青木 燕太郎と名乗る歪虚と思われます! ハイルタイの馬を操り、巨人型歪虚を引き連れてこちらに向かっています!」
「……何だと……!?」
見張りの兵の悲鳴に近い声に、凍りつくハンター達。
何故、青木がハイルタイの馬に……?
兵の報告によると、巨人型歪虚も連れていると言っていた。
何らかの理由で、ハイルタイと手を組んだということか――。
「こりゃまた厄介なことになったな……」
「……歪虚は森を囲むように全方位から進軍している。このままじゃ森が全滅するぞ」
「……これも奥義取得の試練ってことなんでしょうか」
「ったく。試練にしちゃあキツすぎるな」
唇を噛むハンター。その話を今まで黙って聞いていたイェルズ・オイマト(kz0143)は、大剣を担ぐとハンター達を見る。
「迎撃しましょう。青木ってヤツが親玉なんでしょ? 討ち取ればきっと何とかなりますよね」
「討ち取るってお前な。簡単に言うなよ。俺達が束になってかかってやっと追い返した相手だぞ!?」
「……まあ、確かにそうじゃな。あれを討ち取るまではいかずとも、追い返さねばどの道この森はおしまいじゃ。何もせずに負けるより、勝てる可能性を探った方が良かろう?」
「そーですよ! やってみなきゃ分からないじゃないですか!」
ハンターとイェルズの言葉に、もう一人のハンターが腕を組んで考え込む。
「どの道、今幻獣の森にいる面々だけで何とかしなきゃならない状況なのは変わらんか……。分かった。とりあえず、今ここにいる面子だけであいつらを迎撃しよう。いいか、くれぐれも命を捨てるような真似はするなよ! 特にイェルズ!」
「分かってますよ! 族長遺して死ねる訳ないでしょ!」
「仕方ないわね。私も一緒に行ってあげるわ」
そのやり取りにため息をつくハンター。
そう。この事態を、このまま放っておくことは出来ない。
――こうして、ごく一部の精鋭で、闇黒の魔人、青木 燕太郎を迎え撃つことになった。
「俺は森に向かって結界を解く手段を探る。読みが当たっていれば結界の元を直接叩くのは難しいが……まあいい。お前達はハンター達の相手をしろ」
青木の指示に黙って頷く巨人達。
黒い影の密やかな悪意が、森を包む。
再起不能、死亡判定の下されたキャラクターはログイン、及びコンテンツへのアクセスが制限されます。
●遠い記憶・2
その頃、辺境は未曾有の危機に陥っていた。
辺境北部、および東部から歪虚が大挙として押し寄せ、赤き大地は汚染され、多くの部族の生きる土地が奪われ……。
同時に、男の一族の族長が歪虚との戦いによる後遺症を理由に退位を宣言。
早急に次代の族長の選出をしなければならぬ事態となっていた。
――その男は野心を持っていた。否、信念と言うべきだろうか。
己が族長の地位に就き、指揮官の位置に立ち、赤き大地に蔓延る歪虚を一掃する。
その為の作戦は、既に男の中に出来上がっていた。
友は一族自体の強化を唱えていたが、己の考案した作戦を実行すれば、その必要もなく、最低限の兵と労力で実行できる。
その作戦の説明を幾度となく行ったが、一族の中でそれを理解するものは誰一人としていなかった。
「難しい」
「無理だ」
「そんなことできっこない」
繰り返される否定の言葉。
そんな中、一人だけ、その作戦に理解と興味を示した者がいた。
それは蛇の戦士――シバ族の、最後の生き残り。
「……お前は聡い。その作戦が実行できれば、確かに大分有利にことが進められるじゃろう。……だが、残念ながら、今の辺境にお前の考えを理解できるものはおらぬ。お前は少し、生まれるのが早すぎたのやもしれぬな」
どこか悲しげな蛇の戦士の言葉。
蛇の戦士自身も、蒼の世界から得たという戦略を話してくれたことがあった。
それは確かに未完成な部分もあった。が、実践できれば間違いなく勝てる、素晴らしい案だった。
だが、スコールの長も、己の一族も、その考えを一蹴した。
勝てるとわかっているのに、何故実行しない。
変化を嫌い、昔のやり方を頑なに守り続ける。
それが仲間達の命を無駄に散らしていると、何故気付かないのか――。
だからこそ、彼は『族長』になりたかった。
誰も己のことを理解しようとしない。
一人だったとしても、己が善戦すれば作戦の有用性に気付いて貰える。
一族を思い、立案していることも、理解して貰える。
族長になりさえすれば――沢山の命を、守ることができる。
そう信じて。そう願って。ただ一人前線に立ち、戦い続けていた。
彼なりに、一族の繁栄を願っていたのだ。
――あの時までは。
●談合
災厄の十三魔の一人、ハイルタイは怒りに満ちていた。
連合軍との戦いで辛酸を舐めてばかりではなく、『魂の道』にてハンターから手痛い目に合わされていた。
怠惰の中でも比較的高位の存在であるが故に、我慢の限界は近付いていた。
「あの小童共め。一度ならず、二度三度と……」
「敵には幻獣も手を貸している。油断しない方がいい」
「油断などしておらぬわ!」
青木燕太郎(kz0166)の言葉に、怒気を孕んだ声をあげる。
怒りが冷静な判断を鈍らせ、物事を正しく計れなくなる。それは歪虚でも変わらない。
――ならば。
「連中の居場所は予想がついてる」
「本当か!」
勢い良く振り返るハイルタイ。
青木はハイルタイからの期待を無視するかのように話を続ける。
「しかし、見たところこちらも万全の態勢とは言い難い。……戦力を貸してもらえれば俺が露払いをしてやろう。その間に力を蓄えるというのはどうだ?」
ハンター達の居場所はおそらく幻獣の森だ。
あそこは結界が貼られていて歪虚であっても簡単には侵入できない。先の戦いで青木もハンター達に邪魔されて森への侵入できなかった。
しかし、ハイルタイの持つ戦力を投入できれば話は別だ。
「……良かろう。儂の部下を貸してやる。儂が休んでいる間、しっかり働くが良い」
熟慮の末、ハイルタイは青木に戦力を貸すことにした。
できれば、今すぐに自らの手でハンター達を蹂躙してやりたい。だが、今までの戦いで蓄積したダメージを抱えたままで敵と対峙するのは愚策。ここは青木に戦力を削がせ、後から参戦する方がベストだ。
「儂は寝る。……儂が行くまで、ちゃんと敵を遺しておけよ」
ハイルタイは、青木に釘を刺す。
あくまでも美味しい所を持って行くのは自分だと。
「ああ、分かってる」
そう返答した青木は、踵を返す。
ゆっくりと歩き出し、静かにほくそ笑んだ。
●迫り来る黒い影
――幻獣の森が、沢山の歪虚によって包囲されている。
ツキウサギの報せに、ハンター達に緊張が走る。
先日も、幻獣の森が歪虚達に襲撃されたが、今回はその比ではない軍勢が結集している。
急ぎ戦略を考えねば……と思っていたところに、見張りの兵が走りこんで来た。
「……報告します! 東の方角に大型歪虚が出現! 馬型歪虚です!」
「巨大な馬……? またハイルタイかしら」
「違います! あれは青木 燕太郎と名乗る歪虚と思われます! ハイルタイの馬を操り、巨人型歪虚を引き連れてこちらに向かっています!」
「……何だと……!?」
見張りの兵の悲鳴に近い声に、凍りつくハンター達。
何故、青木がハイルタイの馬に……?
兵の報告によると、巨人型歪虚も連れていると言っていた。
何らかの理由で、ハイルタイと手を組んだということか――。
「こりゃまた厄介なことになったな……」
「……歪虚は森を囲むように全方位から進軍している。このままじゃ森が全滅するぞ」
「……これも奥義取得の試練ってことなんでしょうか」
「ったく。試練にしちゃあキツすぎるな」
唇を噛むハンター。その話を今まで黙って聞いていたイェルズ・オイマト(kz0143)は、大剣を担ぐとハンター達を見る。
「迎撃しましょう。青木ってヤツが親玉なんでしょ? 討ち取ればきっと何とかなりますよね」
「討ち取るってお前な。簡単に言うなよ。俺達が束になってかかってやっと追い返した相手だぞ!?」
「……まあ、確かにそうじゃな。あれを討ち取るまではいかずとも、追い返さねばどの道この森はおしまいじゃ。何もせずに負けるより、勝てる可能性を探った方が良かろう?」
「そーですよ! やってみなきゃ分からないじゃないですか!」
ハンターとイェルズの言葉に、もう一人のハンターが腕を組んで考え込む。
「どの道、今幻獣の森にいる面々だけで何とかしなきゃならない状況なのは変わらんか……。分かった。とりあえず、今ここにいる面子だけであいつらを迎撃しよう。いいか、くれぐれも命を捨てるような真似はするなよ! 特にイェルズ!」
「分かってますよ! 族長遺して死ねる訳ないでしょ!」
「仕方ないわね。私も一緒に行ってあげるわ」
そのやり取りにため息をつくハンター。
そう。この事態を、このまま放っておくことは出来ない。
――こうして、ごく一部の精鋭で、闇黒の魔人、青木 燕太郎を迎え撃つことになった。
「俺は森に向かって結界を解く手段を探る。読みが当たっていれば結界の元を直接叩くのは難しいが……まあいい。お前達はハンター達の相手をしろ」
青木の指示に黙って頷く巨人達。
黒い影の密やかな悪意が、森を包む。
解説
歪虚の軍団に包囲され、危機的状況に陥った幻獣の森。
幻獣の森の結界を解く手段を探る為、青木が襲撃してきました。
イェルズと共に青木と巨人型歪虚を撃退し、歪虚達の目論見を打ち砕いてください。
ハンターの皆さんは、たまたま幻獣の森を訪れていて、この襲撃に居合わせた形になります。
青木に敗北すれば、防衛戦力は瓦解。幻獣の森に歪虚の侵入を許す結果となります。頑張って撃退してください。
■状況
皆様が迎撃するのはハイルタイの巨馬に跨った青木と、巨人型歪虚3体です。
青木はなるべく巨人に戦闘を任せ、馬で一気に幻獣の森に攻め入る腹積もりのようです。
青木自身、現時点で確証はありませんが、『何が結界を張っているのか』という事実を覚りつつあります。
いかに巨人を抑え、青木の進軍を食い止めるかが成功の鍵となります。
■地形
周辺は森が繁って見通しは良くありませんが、幻獣の森付近は草原となっています。
青木が現れた東側が木が多く、林のようになっています。
■ユニットの騎乗について
今回、希望される方はイェジドとリーリーを貸し出すことが出来ます。
ご自分の幻獣をお持ちの方は、そちらを使用して戴いて構いません。
なお、幻獣以外のユニットは使用できませんのでご注意ください。
■青木燕太郎について
詳細は幻魂連動の特設ページをご覧ください。
■その他
白紙は描写しません。
分からない事がありましたら、質問板にてご質問下さい。
質問は依頼出発1日前までにお願いします。
幻獣の森の結界を解く手段を探る為、青木が襲撃してきました。
イェルズと共に青木と巨人型歪虚を撃退し、歪虚達の目論見を打ち砕いてください。
ハンターの皆さんは、たまたま幻獣の森を訪れていて、この襲撃に居合わせた形になります。
青木に敗北すれば、防衛戦力は瓦解。幻獣の森に歪虚の侵入を許す結果となります。頑張って撃退してください。
■状況
皆様が迎撃するのはハイルタイの巨馬に跨った青木と、巨人型歪虚3体です。
青木はなるべく巨人に戦闘を任せ、馬で一気に幻獣の森に攻め入る腹積もりのようです。
青木自身、現時点で確証はありませんが、『何が結界を張っているのか』という事実を覚りつつあります。
いかに巨人を抑え、青木の進軍を食い止めるかが成功の鍵となります。
■地形
周辺は森が繁って見通しは良くありませんが、幻獣の森付近は草原となっています。
青木が現れた東側が木が多く、林のようになっています。
■ユニットの騎乗について
今回、希望される方はイェジドとリーリーを貸し出すことが出来ます。
ご自分の幻獣をお持ちの方は、そちらを使用して戴いて構いません。
なお、幻獣以外のユニットは使用できませんのでご注意ください。
■青木燕太郎について
詳細は幻魂連動の特設ページをご覧ください。
■その他
白紙は描写しません。
分からない事がありましたら、質問板にてご質問下さい。
質問は依頼出発1日前までにお願いします。
マスターより
世話になっております。猫又です。
皆様に、幻魂の連動シナリオをお届けします。
謎を残したままの霊闘士の奥義習得の試練。
何かを企んでいる青木。見え隠れするハイルタイの過去……色々なものが交錯しておりますが、幻獣達の行く末は皆様の手にかかっております。
力を合わて頑張ってください。
それでは、ご参加を心よりお待ちしております。
皆様に、幻魂の連動シナリオをお届けします。
謎を残したままの霊闘士の奥義習得の試練。
何かを企んでいる青木。見え隠れするハイルタイの過去……色々なものが交錯しておりますが、幻獣達の行く末は皆様の手にかかっております。
力を合わて頑張ってください。
それでは、ご参加を心よりお待ちしております。
関連NPC
リプレイ公開中
リプレイ公開日時 2016/04/14 05:17
参加者一覧
依頼相談掲示板 | |||
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【質問卓】状況把握 Holmes(ka3813) ドワーフ|8才|女性|霊闘士(ベルセルク) |
最終発言 2016/04/06 00:30:49 |
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![]() |
【相談卓】幻獣といっしょ Holmes(ka3813) ドワーフ|8才|女性|霊闘士(ベルセルク) |
最終発言 2016/04/05 23:02:32 |
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![]() |
依頼前の挨拶スレッド ミリア・クロスフィールド(kz0012) 人間(クリムゾンウェスト)|18才|女性|一般人 |
最終発言 2016/04/02 20:23:23 |