ゲスト
(ka0000)
【繭国】王国騎士団“黒の騎士”、誕生
マスター:WTRPGマスター

このシナリオは5日間納期が延長されています。
- シナリオ形態
- イベント
関連ユニオン
アム・シェリタ―揺籃館―- 難易度
- 普通
- オプション
-
- 参加費
1,000
- 参加人数
- 現在50人 / 1~50人
- 報酬
- 無し
- 相談期間
- 5日
- プレイング締切
- 2017/07/20 19:00
- リプレイ完成予定
- 2017/08/03 19:00
オープニング
●黒の隊、結成へ
『王国騎士団、新組織結成。対歪虚特化部隊、名称──“黒の隊”。
それに伴い、条件不問の新騎士選考会の開催を決定。参加者、求む』
ある日、王国騎士団がこのような報せを全世界に向けて公示したのだ。
赤の隊、青の隊、白の隊に続く、第四の騎士隊、黒の隊。
その設立と新たな“騎士団組織員”の募集だ。
元来、王国騎士団への入団は特例を除いて基本的に王立学校の卒業を条件とする。それに比して、この文面はどうか。
これはつまり、「王国が血筋や学歴を問わず幅広く新戦力を募集し、大規模な組織再編成・構造改革に乗り出した」ということの証に他ならなかった。
公示以来、定期的に王国騎士団新騎士先行会が開かれては、新たな騎士が任命されていったが、それは未だ“隊”と呼べるほどの数には至っていない。
そして遂に、ハンター向けとしては最大規模の先行会が、本日行われることと相成った。
◇
「続々と参加者の皆さんが集まってきていますね」
「我々運営側の準備も、じき整うかと」
訓練場を見下ろすのはグラズヘイム王国王位継承権第一位、王女システィーナ・グラハム。その傍には、彼女の直下で特務に従事する騎士エリオット・ヴァレンタインの姿がある。
広がる準備風景をしばし眺めていた王女は、やがて隣の青年を見上げると柔らかく笑んだ。
「わたくしは、騎士団が今回の判断に至った経緯を嬉しく思います」
ここは王国騎士団戦闘演習場の一つで、普段は主に従騎士たちの訓練に使用されている。王都より多少離れた場所に位置し、ある程度の面積が確保されているため、小~中規模の戦闘演習を行うことが出来る王国騎士団管理の公的施設だ。
アリーナの東西南北にはそれぞれ今回の選考会に際して多少の仮設観覧席が設けられており、今回その一角に通されたのが先述のシスティーナ王女だった。
少女はこの目で騎士団が変わろうする姿を見たかったのだろうし、青年もそれを見せたいと願ったのだろう。今日ここに集うのは、王国を変えることが出来得るほどの“熱量”だと、両者はそう信じているからだ。
●伝統と政治
此度の紅白戦をもとに適正者を選考するため、観覧席には騎士団の主要メンバーが雁首を揃えて座している。しかし、その中にゲオルギウス・グラニフ・グランフェルトの姿はない。
曰く『対歪虚戦闘に関しては覚醒者に任せる』と、彼は今回の選考にノータッチの姿勢を貫いているのだ。逆を返せば、“選考に関与したとみなされたくない”のだろう。彼らしいリスクヘッジであり、騎士団の誰かがかけるべき保険であることもエリオットは十分理解していた。
そのゲオルギウスが、アリーナに向かう最中のエリオットを呼び止める。
「王女殿下の召喚に成功するとは、お前も“政治”の“せ”の字は理解出来たか」
口角を上げる長に、青年は首を傾げる。
「どう言う意味だ?」
「まさか、お前」
老騎士は目を見開いた後、呆れの色を強く滲ませた。
「この国の行く末を担う御方に、この国を支える者たちの熱量を見せたい。それだけだ」
「……最早、何も言うまい」
爺は溜息一つ零すと、青年に託す想定だった“追加予算に関する稟議書”を握りしめてその場を去って行った。
●野心と展望
「よう、エリオット!」
主催者を乱暴に呼びとめる声に振り返ると、そこには王国騎士団副長であり、赤の隊を率いるダンテ・バルカザールと、赤い髪の女がいた。
「ったく、待ちくたびれたがようやっと“選考会”だな。調子はどうだ? オイ?」
ニッと浮かべた笑顔は、いつもより数倍増しで輝いている。うきうきしすぎだろう。
それを隠す気もないダンテの様子に、エリオットは思わず顔をしかめた。
「お前、この“選考会”の意味を解って言ってるか?」
「あ? そりゃ……モチロン解ってるっつか……まぁいいじゃねえか、そんなこたぁよ!」
青年の背中をバシバシと思う様叩いて豪快に笑うダンテには嫌な予感しかない。
「お前な」
「そうだ、コイツ。面識はあんだろ?」
これ以上詮索されまいと、ダンテは隣の赤い髪の女を指す。それは──
「あぁ、アカシラだろう?」
「節分の時にゃ、世話んなったね。けどアンタ……てっきり、国を捨てたと思っちゃいたがねぇ?」
──鬼の頭領、アカシラだ。彼女の鋭い視線がエリオットに突き刺さる。
「ま、いいさね。今回の選考会はアタシらには“渡りに船”だ」
女は青年の左胸をトン、と叩いて口角を上げた。
「覚悟しな。“紅組”が必ず勝利して見せるよ」
●いざ、開戦
これは、選考会の話を聞きつけたダンテとアカシラが“面白がって紅組にエントリーした”ことに端を発する。
この二人が加わった紅組を前にすれば、白組に自分が参加したとて分が悪いことに変わりはない。そこでエリオットは事前にある人物に連絡を入れておいたのだが……
「一体何をやっているんだ、あいつは」
懐中時計は、選考会の開始時刻を告げようとしている。
二つの組に分かれた参加者は続々と会場に集結しているが、白組に召喚したはずの男は未だ姿を現さない。
しかし、その時だった──。
『ヤァヤァ、エリー! オソクナッテ、ワルカッタ、ネ!』
嫌な予感がする。振り返りたくない。
この感情を今どこにぶつけていいのかが解らなくなりそうだからだ。
だが、周囲はみな不安感を覚えていることだろう。早めに対処しなければならないことは、理解出来ていた。
『ボクナラ、イッキトウセン、ダヨ! サア、ハジメヨウカ!』
“新型砲戦ゴーレム”が、喋っている。
自律稼働なのか、指定された音声を遠隔操作で発しているかは定かではないが、腹立たしい事に、ゴーレムの腹には「へくす・しゃるしぇれっと」と書かれた張り紙がしてあった。
「……あの、馬鹿」
白組のバランサーとしてエリオットが召喚しようとしていたのは、ヘクス・シャルシェレットだった。
あれがいれば少なくとも鬼の頭領や、赤の隊長などのバランスブレイカーどもを黙らせることが出来たはずなのだ。だが……
──逃げたな。
眼前のゴーレムに罪はない。ないが……この怒りはどこへやればよいのやら。
エリオットは、腹の張り紙を引っぺがして握り潰し、騎士らにゴーレムの撤去を指示。
ダンテが指さしてこちらを笑っているが、選考会さえ上手くいけばもう何だっていいのだ。
「……見苦しいところを見せたが、早速選考会を始める。
選考会のルールはシンプルだ。これより紅白戦を行う。
まず、参加者は“紅組”と“白組”に別れてもらう。
フィールドの東を紅組、西を白組の陣地とし、其々の陣地に【3本の旗】を設置した。
旗は夫々の陣地の北・中央・南に1本ずつだ。
参加者は相手陣地にあるこれら3本の旗全てを奪えば勝利となる。以上だ。
王国の騎士たちが、そして王女殿下がこの選考会の見届け人だ。
──どうか、グラズヘイム王国の名に恥じぬ戦いを」
『王国騎士団、新組織結成。対歪虚特化部隊、名称──“黒の隊”。
それに伴い、条件不問の新騎士選考会の開催を決定。参加者、求む』
ある日、王国騎士団がこのような報せを全世界に向けて公示したのだ。
赤の隊、青の隊、白の隊に続く、第四の騎士隊、黒の隊。
その設立と新たな“騎士団組織員”の募集だ。
元来、王国騎士団への入団は特例を除いて基本的に王立学校の卒業を条件とする。それに比して、この文面はどうか。
これはつまり、「王国が血筋や学歴を問わず幅広く新戦力を募集し、大規模な組織再編成・構造改革に乗り出した」ということの証に他ならなかった。
公示以来、定期的に王国騎士団新騎士先行会が開かれては、新たな騎士が任命されていったが、それは未だ“隊”と呼べるほどの数には至っていない。
そして遂に、ハンター向けとしては最大規模の先行会が、本日行われることと相成った。
◇
「続々と参加者の皆さんが集まってきていますね」
「我々運営側の準備も、じき整うかと」
訓練場を見下ろすのはグラズヘイム王国王位継承権第一位、王女システィーナ・グラハム。その傍には、彼女の直下で特務に従事する騎士エリオット・ヴァレンタインの姿がある。
広がる準備風景をしばし眺めていた王女は、やがて隣の青年を見上げると柔らかく笑んだ。
「わたくしは、騎士団が今回の判断に至った経緯を嬉しく思います」
ここは王国騎士団戦闘演習場の一つで、普段は主に従騎士たちの訓練に使用されている。王都より多少離れた場所に位置し、ある程度の面積が確保されているため、小~中規模の戦闘演習を行うことが出来る王国騎士団管理の公的施設だ。
アリーナの東西南北にはそれぞれ今回の選考会に際して多少の仮設観覧席が設けられており、今回その一角に通されたのが先述のシスティーナ王女だった。
少女はこの目で騎士団が変わろうする姿を見たかったのだろうし、青年もそれを見せたいと願ったのだろう。今日ここに集うのは、王国を変えることが出来得るほどの“熱量”だと、両者はそう信じているからだ。
●伝統と政治
此度の紅白戦をもとに適正者を選考するため、観覧席には騎士団の主要メンバーが雁首を揃えて座している。しかし、その中にゲオルギウス・グラニフ・グランフェルトの姿はない。
曰く『対歪虚戦闘に関しては覚醒者に任せる』と、彼は今回の選考にノータッチの姿勢を貫いているのだ。逆を返せば、“選考に関与したとみなされたくない”のだろう。彼らしいリスクヘッジであり、騎士団の誰かがかけるべき保険であることもエリオットは十分理解していた。
そのゲオルギウスが、アリーナに向かう最中のエリオットを呼び止める。
「王女殿下の召喚に成功するとは、お前も“政治”の“せ”の字は理解出来たか」
口角を上げる長に、青年は首を傾げる。
「どう言う意味だ?」
「まさか、お前」
老騎士は目を見開いた後、呆れの色を強く滲ませた。
「この国の行く末を担う御方に、この国を支える者たちの熱量を見せたい。それだけだ」
「……最早、何も言うまい」
爺は溜息一つ零すと、青年に託す想定だった“追加予算に関する稟議書”を握りしめてその場を去って行った。
●野心と展望
「よう、エリオット!」
主催者を乱暴に呼びとめる声に振り返ると、そこには王国騎士団副長であり、赤の隊を率いるダンテ・バルカザールと、赤い髪の女がいた。
「ったく、待ちくたびれたがようやっと“選考会”だな。調子はどうだ? オイ?」
ニッと浮かべた笑顔は、いつもより数倍増しで輝いている。うきうきしすぎだろう。
それを隠す気もないダンテの様子に、エリオットは思わず顔をしかめた。
「お前、この“選考会”の意味を解って言ってるか?」
「あ? そりゃ……モチロン解ってるっつか……まぁいいじゃねえか、そんなこたぁよ!」
青年の背中をバシバシと思う様叩いて豪快に笑うダンテには嫌な予感しかない。
「お前な」
「そうだ、コイツ。面識はあんだろ?」
これ以上詮索されまいと、ダンテは隣の赤い髪の女を指す。それは──
「あぁ、アカシラだろう?」
「節分の時にゃ、世話んなったね。けどアンタ……てっきり、国を捨てたと思っちゃいたがねぇ?」
──鬼の頭領、アカシラだ。彼女の鋭い視線がエリオットに突き刺さる。
「ま、いいさね。今回の選考会はアタシらには“渡りに船”だ」
女は青年の左胸をトン、と叩いて口角を上げた。
「覚悟しな。“紅組”が必ず勝利して見せるよ」
●いざ、開戦
これは、選考会の話を聞きつけたダンテとアカシラが“面白がって紅組にエントリーした”ことに端を発する。
この二人が加わった紅組を前にすれば、白組に自分が参加したとて分が悪いことに変わりはない。そこでエリオットは事前にある人物に連絡を入れておいたのだが……
「一体何をやっているんだ、あいつは」
懐中時計は、選考会の開始時刻を告げようとしている。
二つの組に分かれた参加者は続々と会場に集結しているが、白組に召喚したはずの男は未だ姿を現さない。
しかし、その時だった──。
『ヤァヤァ、エリー! オソクナッテ、ワルカッタ、ネ!』
嫌な予感がする。振り返りたくない。
この感情を今どこにぶつけていいのかが解らなくなりそうだからだ。
だが、周囲はみな不安感を覚えていることだろう。早めに対処しなければならないことは、理解出来ていた。
『ボクナラ、イッキトウセン、ダヨ! サア、ハジメヨウカ!』
“新型砲戦ゴーレム”が、喋っている。
自律稼働なのか、指定された音声を遠隔操作で発しているかは定かではないが、腹立たしい事に、ゴーレムの腹には「へくす・しゃるしぇれっと」と書かれた張り紙がしてあった。
「……あの、馬鹿」
白組のバランサーとしてエリオットが召喚しようとしていたのは、ヘクス・シャルシェレットだった。
あれがいれば少なくとも鬼の頭領や、赤の隊長などのバランスブレイカーどもを黙らせることが出来たはずなのだ。だが……
──逃げたな。
眼前のゴーレムに罪はない。ないが……この怒りはどこへやればよいのやら。
エリオットは、腹の張り紙を引っぺがして握り潰し、騎士らにゴーレムの撤去を指示。
ダンテが指さしてこちらを笑っているが、選考会さえ上手くいけばもう何だっていいのだ。
「……見苦しいところを見せたが、早速選考会を始める。
選考会のルールはシンプルだ。これより紅白戦を行う。
まず、参加者は“紅組”と“白組”に別れてもらう。
フィールドの東を紅組、西を白組の陣地とし、其々の陣地に【3本の旗】を設置した。
旗は夫々の陣地の北・中央・南に1本ずつだ。
参加者は相手陣地にあるこれら3本の旗全てを奪えば勝利となる。以上だ。
王国の騎士たちが、そして王女殿下がこの選考会の見届け人だ。
──どうか、グラズヘイム王国の名に恥じぬ戦いを」
解説
●目的
王国騎士団黒の隊選考会へ参加し、“己”を示すこと
●内容
選考会の選考方法は、紅白戦での各自の行動です
皆さんは【紅】か【白】、二つの組に分かれて頂きます
※プレでの明言を【必ず】お願いします
各組は夫々陣地を持ち、陣地内に【3つの旗(北・中央・南)】が置かれます
相手陣地の旗を全て奪った組の勝利です
●戦場
平地
障害物なし
仮設観覧席は東西南北に少数ずつ
(その大分手前に鉄柵があり、観覧席には完全に近づけないものとする&範囲等の流れ弾も有り得ないこととする)
<例:白組陣地>
□□■
■□□→紅組
□□■
■:旗
※同陣地内の旗と旗の距離は25sq
※相手陣地との距離は旗から旗まで50sq
●条件
乗り物は不可
▼紅組
>ダンテ
敵陣に攻め入ります
エリオットとの戦いを強く望みその為に全力で行動
>アカシラ
敵陣に攻め入ります
紅組のいち戦力として参戦
▼白組
>エリオット
自陣の守りを予定していたが
ダンテの意図を察知し、周囲を巻き込まぬよう“南”の旗辺りでダンテをひきつけ迎撃予定
最後までダンテと激闘を繰り広げるため、ダンテ&エリオットは放置しても戦局に影響を与えません(“触るな危険”の類)
●選考材料
選考基準は、心技体に優れたもの
※『PCのレベルが低い』等、気にしないでOKです
紅白戦での勝敗は影響しません
各人のプレ等から選考致します
●黒の隊の任命について
選抜者には【王国騎士団“黒の騎士”】の称号を付与します
これは、あくまで“フレーバー”として新たなロールプレイのお楽しみを提供するものであり、強い権利や義務が発生するものではありません
今後“黒の隊”メンバーに限定した依頼等はありませんし、国で強い権利が発生し依頼で著しく有利になる、などと言うこともありません
また、“黒の隊”は王国の公的組織です
所属された方は、今後“他の公的組織への所属”をお控え頂くことになりますのでご注意ください
●執筆MS
ムジカ&藤山&鹿野の3名でお届けします
王国騎士団黒の隊選考会へ参加し、“己”を示すこと
●内容
選考会の選考方法は、紅白戦での各自の行動です
皆さんは【紅】か【白】、二つの組に分かれて頂きます
※プレでの明言を【必ず】お願いします
各組は夫々陣地を持ち、陣地内に【3つの旗(北・中央・南)】が置かれます
相手陣地の旗を全て奪った組の勝利です
●戦場
平地
障害物なし
仮設観覧席は東西南北に少数ずつ
(その大分手前に鉄柵があり、観覧席には完全に近づけないものとする&範囲等の流れ弾も有り得ないこととする)
<例:白組陣地>
□□■
■□□→紅組
□□■
■:旗
※同陣地内の旗と旗の距離は25sq
※相手陣地との距離は旗から旗まで50sq
●条件
乗り物は不可
▼紅組
>ダンテ
敵陣に攻め入ります
エリオットとの戦いを強く望みその為に全力で行動
>アカシラ
敵陣に攻め入ります
紅組のいち戦力として参戦
▼白組
>エリオット
自陣の守りを予定していたが
ダンテの意図を察知し、周囲を巻き込まぬよう“南”の旗辺りでダンテをひきつけ迎撃予定
最後までダンテと激闘を繰り広げるため、ダンテ&エリオットは放置しても戦局に影響を与えません(“触るな危険”の類)
●選考材料
選考基準は、心技体に優れたもの
※『PCのレベルが低い』等、気にしないでOKです
紅白戦での勝敗は影響しません
各人のプレ等から選考致します
●黒の隊の任命について
選抜者には【王国騎士団“黒の騎士”】の称号を付与します
これは、あくまで“フレーバー”として新たなロールプレイのお楽しみを提供するものであり、強い権利や義務が発生するものではありません
今後“黒の隊”メンバーに限定した依頼等はありませんし、国で強い権利が発生し依頼で著しく有利になる、などと言うこともありません
また、“黒の隊”は王国の公的組織です
所属された方は、今後“他の公的組織への所属”をお控え頂くことになりますのでご注意ください
●執筆MS
ムジカ&藤山&鹿野の3名でお届けします
マスターより
小ボケ担当ムジカです。既にヘクスマンがボケたので僕の仕事は概ね終わりです。へへ。
この規模のPvPは初めてでしょうか。
PC/MS共々ベストを尽くし――良き物語になればと、お祈りしております。
(ムジカ・トラス)
鹿野です。1戦域分受け持つことになりました。
いつものように「お気軽に」とは言えませんが、全力で取り組んでいただく点では変わりません
騎士の名にふさわしい心技体揃った行動を期待します
(鹿野やいと)
OP担当、藤山です。リプレイも三割担当致します。
黒の隊が結成に至れたのは、これまで多くのハンターの皆さんが、王国の力となって下さったからです。
さあ、千年王国に新たな歴史を刻みましょう。
(藤山なないろ)
この規模のPvPは初めてでしょうか。
PC/MS共々ベストを尽くし――良き物語になればと、お祈りしております。
(ムジカ・トラス)
鹿野です。1戦域分受け持つことになりました。
いつものように「お気軽に」とは言えませんが、全力で取り組んでいただく点では変わりません
騎士の名にふさわしい心技体揃った行動を期待します
(鹿野やいと)
OP担当、藤山です。リプレイも三割担当致します。
黒の隊が結成に至れたのは、これまで多くのハンターの皆さんが、王国の力となって下さったからです。
さあ、千年王国に新たな歴史を刻みましょう。
(藤山なないろ)
関連NPC
リプレイ公開中
リプレイ公開日時 2017/08/03 18:32
参加者一覧
依頼相談掲示板 | |||
---|---|---|---|
![]() |
組分け宣言卓 榊 兵庫(ka0010) 人間(リアルブルー)|26才|男性|闘狩人(エンフォーサー) |
最終発言 2017/07/20 11:39:58 |
|
![]() |
紅組作戦卓2(相手は見ない事) 神楽(ka2032) 人間(リアルブルー)|15才|男性|霊闘士(ベルセルク) |
最終発言 2017/07/20 13:16:39 |
|
![]() |
依頼前の挨拶スレッド ミリア・クロスフィールド(kz0012) 人間(クリムゾンウェスト)|18才|女性|一般人 |
最終発言 2017/08/03 21:44:54 |
|
![]() |
ルール等の質問卓 紅薔薇(ka4766) 人間(クリムゾンウェスト)|14才|女性|舞刀士(ソードダンサー) |
最終発言 2017/07/18 22:41:26 |
|
![]() |
白組作戦卓(相手側は見ない事) 紅薔薇(ka4766) 人間(クリムゾンウェスト)|14才|女性|舞刀士(ソードダンサー) |
最終発言 2017/07/20 12:18:40 |
|
![]() |
紅組作戦卓(相手側は見ない事) 紅薔薇(ka4766) 人間(クリムゾンウェスト)|14才|女性|舞刀士(ソードダンサー) |
最終発言 2017/07/19 23:01:20 |