ゲスト
(ka0000)
【幻想】芯星の世界を夢と嗤い虧く流星
マスター:鷹羽柊架

- シナリオ形態
- ショート
- 難易度
- やや難しい
- 参加費
1,000
- 参加人数
- 現在8人 / 3~8人
- ユニット参加人数
- 現在7 / 0~8
- マテリアルリンク
- ○
- 報酬
- 普通
- 相談期間
- 5日
- プレイング締切
- 2019/03/23 12:00
- リプレイ完成予定
- 2019/04/01 12:00
オープニング
●呼び覚まされた真実
盗賊団『タットル』の次席と言われるアケルナルという男の目的を確認する為、要塞都市管理補佐官の一人であるアルフェッカ・ユヴェーレンはドワーフ工房の技師、フォニケを囮とし、ハンターに護衛依頼をした。
アケルナルはフォニケの奪還を目的たが、段取りとして狙っていたのは彼女と長い時間を過ごしてきた幼馴染のシェダルを歪虚アクベンスに殺害させること。
フォニケを取り戻す為、彼女が大事にしている存在を消そうとしている。
ハンターと共に要塞都市へ戻ったフォニケは改めて知った自分の立場に言葉を失って立ち尽くしていた。
「二十年ぶりに会ってもあんな状態だったものね……下手な情報を与えないのは賢明ね」
ため息をついたフォニケは途方に暮れたような顔をする。
「これは義務で尋ねる。真剣に答えてくれ」
真っすぐアルフェッカがフォニケを見つめる。
「君は、タットルの与しているのか」
この部屋の中にはアルフェッカをはじめ、カペラやドワーフ工房各部署の長、ハンターがいる。
信用されていないことにフォニケは衝撃を受けるが、彼女はゆっくりとリストバンドを外していく。
タットルの捕虜の証である刺青がなかった。
彼女の手首から肘の半ばにかけて爛れた皮膚が固まり、引き攣ったような傷跡が露になる。左右の手首がその状態で、醜さに誰もが言葉を失う。
他の部分に刺青がないこと証言したのはカペラ。彼女は一緒に温泉に入ったことがあった。
「あまり記憶がないけど、幼い頃……部族が襲われた。アケルナル達に。私だけが捕まり、後は殺されていた記憶があった」
リストバンドを床に落としたフォニケは口を開いていく。
「捕まった頃はあまり記憶がないの。いつも怯えていた感覚しかなかったわ。ほんの一瞬、隙を見て逃げた。崖から転げ落ちていくように走った。その辺の枯れ枝に腕を差し込んで肌を掻き切ったわ。あんな奴らとはもう関係ないって」
はっきりと言ったフォニケは思い出したくないおぞましい感覚と戦っているように表情を凍らせていた。
大の大人でも子供の頃に突き刺さった心の傷はそのまま残ることがある。
二十年という沢山の楽しい思い出があろうとも、いとも簡単に恐怖で身体が竦む。
それを情けないと責める事は出来ない。
「安心して、あなたを信じてるわ」
声を上げたのはカペラだ。
「美人で世話好きで、お肉が大好きな私達の仲間よ。タットルには渡さない。これはドワーフ工房ド・ウェルクの総意よ」
凛とした声で告げたカペラに「それ、俺の台詞……」とアルフェッカが弱々しく呟く。
「余計な懸念を抱かせたのは誰のせいよ」
留めの一撃でアルフェッカは口を閉ざすしかなかった。
「あいつは私のこと調べたのよね? カシオペアの皆、大丈夫かしら……」
フォニケの心配は自分を匿って育ててくれたシェダルの部族のことへ向かう。
「その件は大丈夫だろう。怠惰王の侵攻と共に避難しているからな」
カシオペア族出身の白龍に仕える巫女、ラスアルが部屋に入ってくる。
「ラス姉、シェダルは……」
術で傷口は治っているし、落ち着いて寝てるとラスアルは返した。
彼女の言葉に全員が安堵のため息を吐く。
●近見の見物
ファリフ・スコールは部族会議に参加する者として、ベスタハへ向かっていた。
そんな折に伝令より伝えられた内容にファリフはこみ上げる怒りを抑える。
歪虚が要塞都市へ向かっているとの事、その中に歪虚アクベンスの姿を確認。
共に人間の集団が混じっており、盗賊団『タットル』の次点であるアケルナルに似た者もいる目撃情報があった。
ファリフだけが引き返し、要塞都市へと向かう。
要塞都市に入ってきたファリフとトリシュヴァーナを迎えたのはカペラだ。
「アクベンスがいるから……こっちへ来たの?」
そう問うカペラは静かにファリフを見やる。
要塞都市には帝国軍も駐在している。
ある程度の敵は対処できるが、アクベンス程の歪虚を倒すのは酷だろう。
「帝国軍を信用してないように聞こえたら謝るよ。アクベンスは盗賊団と共に行動している。歪虚同様、賊を要塞都市へ侵入を許すわけにいかない。奴らにこの地で好きにはさせない」
盗賊団『タットル』は辺境の地で数十年にわたり、部族を強襲、財産を強奪してきた。他の地域にも手を伸ばしているといえば、放っては置けない。
歪虚と手を組んでいることも踏まえ、彼等を止めなくてはならないとファリフは判断したのだ。
「勿論、アクベンスを倒したい気持ちは隠さないよ」
素直に本心を述べるファリフにカペラは目を細める。
「あとね、ドワーフ工房の人達を見て、思う事があったんだ」
ぽつりと呟くファリフにカペラが首を傾げて言葉の続きを待つ。
「シバさんが死んだあと、フェンリルと一緒にここへ来た時……ボクはこの地を守ることがどういうことなのか、心が揺らいで見えてなかったんだと思う」
ファリフは幼い頃から有力部族スコール族の長として教育を受けていた。
人の命を守ることについて分からなかったのだろうかとカペラは目を眇める。
「あの頃のボクは帝国に敵意を持っていた。でも、力を持たない人が帝国にもいるという事を目の当たりにして、ボクは目の前の戦えない人を守る事しかできなかった」
そんなことわかっていたのに……とファリフは力なく呟く。
「ドワーフ工房の皆は帝国も辺境も関係ない。まぁ、ドワーフは帝国に下ってたけどね。帝国を嫌ってたボクにも優しくしてくれて、自由だなぁって思ったし、帝国とか辺境とかどうこう言ってられなくなるって思ったんだ」
「アルフェッカさんね」
カペラが言えばファリフは頷く。
「今の形に収まってよかったって思うよ。だから、ボクなりにここを守ろうと思う」
にこっと笑うファリフにつられてカペラも微笑む。
敵は目前だ。
※※※
大群の歪虚が向かうのは要塞都市ノアーラ・クンタウ。
殆どの歪虚がベスタハへ向かっているはずが、一部の歪虚が要塞都市へと向かってきている。
「さぁさぁさぁ! 本来向かうは要塞都市ノアーラ・クンタウ! ベスタハへ向かった同胞の分まで思いっきり参りましょう!」
狼型歪虚に乗っているアクベンスが声を張り上げた。
その影にいるのは盗賊団『タットル』の団員達だ。コマと呼ばれる小隊であり、従えるのはアケルナル。
「約束通り、迎えに行くぜ。お前の世界を壊してな」
にやりと笑うアケルナルは部下を率いて要塞都市へ向かった。
アクベンスは彼を見て微かに嗤う。
「閣下の執心も見物ですが……見てきたこちらが魅力的ですよ」
ファリフに会いたかったが、欲望を優先し、彼はアケルナルに要塞都市への強襲を持ちかけた。
実行に伴う目的などはない。
ただ、逃げ延びて幸せに暮らしていた者が再び捕まる恐怖を目の前で観れる……ということはアクベンスにとって、この上もなく魅力的な見世物だ。
盗賊団『タットル』の次席と言われるアケルナルという男の目的を確認する為、要塞都市管理補佐官の一人であるアルフェッカ・ユヴェーレンはドワーフ工房の技師、フォニケを囮とし、ハンターに護衛依頼をした。
アケルナルはフォニケの奪還を目的たが、段取りとして狙っていたのは彼女と長い時間を過ごしてきた幼馴染のシェダルを歪虚アクベンスに殺害させること。
フォニケを取り戻す為、彼女が大事にしている存在を消そうとしている。
ハンターと共に要塞都市へ戻ったフォニケは改めて知った自分の立場に言葉を失って立ち尽くしていた。
「二十年ぶりに会ってもあんな状態だったものね……下手な情報を与えないのは賢明ね」
ため息をついたフォニケは途方に暮れたような顔をする。
「これは義務で尋ねる。真剣に答えてくれ」
真っすぐアルフェッカがフォニケを見つめる。
「君は、タットルの与しているのか」
この部屋の中にはアルフェッカをはじめ、カペラやドワーフ工房各部署の長、ハンターがいる。
信用されていないことにフォニケは衝撃を受けるが、彼女はゆっくりとリストバンドを外していく。
タットルの捕虜の証である刺青がなかった。
彼女の手首から肘の半ばにかけて爛れた皮膚が固まり、引き攣ったような傷跡が露になる。左右の手首がその状態で、醜さに誰もが言葉を失う。
他の部分に刺青がないこと証言したのはカペラ。彼女は一緒に温泉に入ったことがあった。
「あまり記憶がないけど、幼い頃……部族が襲われた。アケルナル達に。私だけが捕まり、後は殺されていた記憶があった」
リストバンドを床に落としたフォニケは口を開いていく。
「捕まった頃はあまり記憶がないの。いつも怯えていた感覚しかなかったわ。ほんの一瞬、隙を見て逃げた。崖から転げ落ちていくように走った。その辺の枯れ枝に腕を差し込んで肌を掻き切ったわ。あんな奴らとはもう関係ないって」
はっきりと言ったフォニケは思い出したくないおぞましい感覚と戦っているように表情を凍らせていた。
大の大人でも子供の頃に突き刺さった心の傷はそのまま残ることがある。
二十年という沢山の楽しい思い出があろうとも、いとも簡単に恐怖で身体が竦む。
それを情けないと責める事は出来ない。
「安心して、あなたを信じてるわ」
声を上げたのはカペラだ。
「美人で世話好きで、お肉が大好きな私達の仲間よ。タットルには渡さない。これはドワーフ工房ド・ウェルクの総意よ」
凛とした声で告げたカペラに「それ、俺の台詞……」とアルフェッカが弱々しく呟く。
「余計な懸念を抱かせたのは誰のせいよ」
留めの一撃でアルフェッカは口を閉ざすしかなかった。
「あいつは私のこと調べたのよね? カシオペアの皆、大丈夫かしら……」
フォニケの心配は自分を匿って育ててくれたシェダルの部族のことへ向かう。
「その件は大丈夫だろう。怠惰王の侵攻と共に避難しているからな」
カシオペア族出身の白龍に仕える巫女、ラスアルが部屋に入ってくる。
「ラス姉、シェダルは……」
術で傷口は治っているし、落ち着いて寝てるとラスアルは返した。
彼女の言葉に全員が安堵のため息を吐く。
●近見の見物
ファリフ・スコールは部族会議に参加する者として、ベスタハへ向かっていた。
そんな折に伝令より伝えられた内容にファリフはこみ上げる怒りを抑える。
歪虚が要塞都市へ向かっているとの事、その中に歪虚アクベンスの姿を確認。
共に人間の集団が混じっており、盗賊団『タットル』の次点であるアケルナルに似た者もいる目撃情報があった。
ファリフだけが引き返し、要塞都市へと向かう。
要塞都市に入ってきたファリフとトリシュヴァーナを迎えたのはカペラだ。
「アクベンスがいるから……こっちへ来たの?」
そう問うカペラは静かにファリフを見やる。
要塞都市には帝国軍も駐在している。
ある程度の敵は対処できるが、アクベンス程の歪虚を倒すのは酷だろう。
「帝国軍を信用してないように聞こえたら謝るよ。アクベンスは盗賊団と共に行動している。歪虚同様、賊を要塞都市へ侵入を許すわけにいかない。奴らにこの地で好きにはさせない」
盗賊団『タットル』は辺境の地で数十年にわたり、部族を強襲、財産を強奪してきた。他の地域にも手を伸ばしているといえば、放っては置けない。
歪虚と手を組んでいることも踏まえ、彼等を止めなくてはならないとファリフは判断したのだ。
「勿論、アクベンスを倒したい気持ちは隠さないよ」
素直に本心を述べるファリフにカペラは目を細める。
「あとね、ドワーフ工房の人達を見て、思う事があったんだ」
ぽつりと呟くファリフにカペラが首を傾げて言葉の続きを待つ。
「シバさんが死んだあと、フェンリルと一緒にここへ来た時……ボクはこの地を守ることがどういうことなのか、心が揺らいで見えてなかったんだと思う」
ファリフは幼い頃から有力部族スコール族の長として教育を受けていた。
人の命を守ることについて分からなかったのだろうかとカペラは目を眇める。
「あの頃のボクは帝国に敵意を持っていた。でも、力を持たない人が帝国にもいるという事を目の当たりにして、ボクは目の前の戦えない人を守る事しかできなかった」
そんなことわかっていたのに……とファリフは力なく呟く。
「ドワーフ工房の皆は帝国も辺境も関係ない。まぁ、ドワーフは帝国に下ってたけどね。帝国を嫌ってたボクにも優しくしてくれて、自由だなぁって思ったし、帝国とか辺境とかどうこう言ってられなくなるって思ったんだ」
「アルフェッカさんね」
カペラが言えばファリフは頷く。
「今の形に収まってよかったって思うよ。だから、ボクなりにここを守ろうと思う」
にこっと笑うファリフにつられてカペラも微笑む。
敵は目前だ。
※※※
大群の歪虚が向かうのは要塞都市ノアーラ・クンタウ。
殆どの歪虚がベスタハへ向かっているはずが、一部の歪虚が要塞都市へと向かってきている。
「さぁさぁさぁ! 本来向かうは要塞都市ノアーラ・クンタウ! ベスタハへ向かった同胞の分まで思いっきり参りましょう!」
狼型歪虚に乗っているアクベンスが声を張り上げた。
その影にいるのは盗賊団『タットル』の団員達だ。コマと呼ばれる小隊であり、従えるのはアケルナル。
「約束通り、迎えに行くぜ。お前の世界を壊してな」
にやりと笑うアケルナルは部下を率いて要塞都市へ向かった。
アクベンスは彼を見て微かに嗤う。
「閣下の執心も見物ですが……見てきたこちらが魅力的ですよ」
ファリフに会いたかったが、欲望を優先し、彼はアケルナルに要塞都市への強襲を持ちかけた。
実行に伴う目的などはない。
ただ、逃げ延びて幸せに暮らしていた者が再び捕まる恐怖を目の前で観れる……ということはアクベンスにとって、この上もなく魅力的な見世物だ。
解説
依頼内容
要塞都市を攻めてくる歪虚を討伐せよ。
皆様は要塞都市にて歪虚と交戦します。
帝国軍や辺境部族も応戦しますが、皆さまに特にお願いしたいのは盗賊団『タットル』を要塞都市への侵入を防ぐことです。
盗賊団は歪虚の群れに隠れ、要塞都市の端っこ(壁が脆くなっている所)から入ろうとしてます。
皆様は盗賊団班と正面班と別れて頂きます。
正面
ファリフとトリシュヴァーナがいます。
帝国軍と部族戦士も一緒に戦います。
真正面から歪虚が来ます。
指揮官はアクベンス。隻腕となってます。片腕でも縄ひょうは使ってきます。
動きを鈍らせる香りも作ってきます。
敵:獣型歪虚多数。
種類は狒々(投石する)、狼(噛みつき、爪で攻撃)、鹿(蹴り)。兎は直接的には戦わず、アクベンスに戦況を伝えてます。
後方にオーガ(鉈や槍を所持)
アクベンスが退却したら逃げます。
端側
テトをはじめとする部族なき部族、カペラをはじめとするドワーフ工房のメンバー(覚醒者のみ)、治療役にラスアル(聖導士)。
指揮官としてアルフェッカ(機導師)が出ます。
フォニケは基本シェダルとお留守番ですが、作戦で戦場に出したいとあればプレイングでどうぞ。ただ、アケルナルを前にすると足がすくんで動けなくなります。
悪意や故意を持つ行動はドワーフ工房のメンバーからの心象が下がり、協力してもらえない可能性があります。
フォニケの死亡、連れ去りは失敗の対象です。
因みに、フォニケは身長百六十五センチ、体型標準。茶の髪に緑の目。きりっとした美人です。
敵:タットルの、二十五人ほど。全員人間。半分が覚醒者。
指揮官はアケルナル(機導師・渋い男前)。
馬に乗ってます。
アクベンスが率いる獣型歪虚も行ってる模様です。
タットルの団員に関してですが、出来るだけ捕縛を優先してください。
やむを得ない場合(PC、NPCの危険があった場合)は斬り捨ててよいです。
故意的な殺意は失敗対象となりえます。
要塞都市を攻めてくる歪虚を討伐せよ。
皆様は要塞都市にて歪虚と交戦します。
帝国軍や辺境部族も応戦しますが、皆さまに特にお願いしたいのは盗賊団『タットル』を要塞都市への侵入を防ぐことです。
盗賊団は歪虚の群れに隠れ、要塞都市の端っこ(壁が脆くなっている所)から入ろうとしてます。
皆様は盗賊団班と正面班と別れて頂きます。
正面
ファリフとトリシュヴァーナがいます。
帝国軍と部族戦士も一緒に戦います。
真正面から歪虚が来ます。
指揮官はアクベンス。隻腕となってます。片腕でも縄ひょうは使ってきます。
動きを鈍らせる香りも作ってきます。
敵:獣型歪虚多数。
種類は狒々(投石する)、狼(噛みつき、爪で攻撃)、鹿(蹴り)。兎は直接的には戦わず、アクベンスに戦況を伝えてます。
後方にオーガ(鉈や槍を所持)
アクベンスが退却したら逃げます。
端側
テトをはじめとする部族なき部族、カペラをはじめとするドワーフ工房のメンバー(覚醒者のみ)、治療役にラスアル(聖導士)。
指揮官としてアルフェッカ(機導師)が出ます。
フォニケは基本シェダルとお留守番ですが、作戦で戦場に出したいとあればプレイングでどうぞ。ただ、アケルナルを前にすると足がすくんで動けなくなります。
悪意や故意を持つ行動はドワーフ工房のメンバーからの心象が下がり、協力してもらえない可能性があります。
フォニケの死亡、連れ去りは失敗の対象です。
因みに、フォニケは身長百六十五センチ、体型標準。茶の髪に緑の目。きりっとした美人です。
敵:タットルの、二十五人ほど。全員人間。半分が覚醒者。
指揮官はアケルナル(機導師・渋い男前)。
馬に乗ってます。
アクベンスが率いる獣型歪虚も行ってる模様です。
タットルの団員に関してですが、出来るだけ捕縛を優先してください。
やむを得ない場合(PC、NPCの危険があった場合)は斬り捨ててよいです。
故意的な殺意は失敗対象となりえます。
マスターより
お世話になっております。
鷹羽柊架(たかば・しゅうか)です。
怠惰本軍がベスタハに行ってる事をいいことにアクベンスは盗賊団連れ込んで要塞都市へ行ってます。
どうでもいいことですが、アクベンスはファリフがベスタハに行ってると思い込んでるようです。
何卒、要塞都市防衛宜しくお願いします。
鷹羽柊架(たかば・しゅうか)です。
怠惰本軍がベスタハに行ってる事をいいことにアクベンスは盗賊団連れ込んで要塞都市へ行ってます。
どうでもいいことですが、アクベンスはファリフがベスタハに行ってると思い込んでるようです。
何卒、要塞都市防衛宜しくお願いします。
リプレイ公開中
リプレイ公開日時 2019/03/30 07:59
参加者一覧
依頼相談掲示板 | |||
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相談卓 鬼塚 陸(ka0038) 人間(リアルブルー)|22才|男性|機導師(アルケミスト) |
最終発言 2019/03/23 09:28:32 |
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依頼前の挨拶スレッド ミリア・クロスフィールド(kz0012) 人間(クリムゾンウェスト)|18才|女性|一般人 |
最終発言 2019/03/20 10:12:53 |