ゲスト
(ka0000)
【燭光】試行記録
マスター:石田まきば

このシナリオは5日間納期が延長されています。
- シナリオ形態
- ショート
関連ユニオン
APV- 難易度
- 難しい
- オプション
-
- 参加費
1,000
- 参加人数
- 現在8人 / 4~8人
- マテリアルリンク
- ○
- 報酬
- 普通
- 相談期間
- 5日
- プレイング締切
- 2015/07/14 07:30
- リプレイ完成予定
- 2015/07/28 07:30
オープニング
※このシナリオは難易度が高く設定されています。所持金の大幅な減少や装備アイテムの損失、場合によっては、再起不能、死亡判定が下される可能性があります。
再起不能、死亡判定の下されたキャラクターはログイン、及びコンテンツへのアクセスが制限されます。
●過労枠(?)ヴォール
「研究者殿もお疲れ様ですぞ」
本心から言っているようには聞こえない声が、東方から戻ってきたヴォールを労う。
「我はただの一端を担っているにすぎぬのである。それは集めて回っている汝が良くわかっている筈、カブラカン」
「ご謙遜なされますな~、研究者殿、中でもヴォール殿は博士の覚えもめでたいと聞いておりますれば」
得意の太鼓持ち口上が始まると長くなる。
「研究ができるならそれでいいのである。そんなことより用件が先である」
正直、確認してきたばかりの結界を研究したいのだが。前々から聞いている話を思うにそんな暇はないだろうと目星もつけている。
「量産した下僕共はもう運び出していたと思うが、我にまた陽の下に行けと、そういう話になるのであろう」
「ンッン~……さ~すが研究者殿。お察しの通りでございますな!」
ふざけたジェスチャーで正解だと笑うカブラカン。
「借り物の組み合わせとはいえ、試験的に作り上げた芸術品の成果を確認しなければならぬ。そのついでになら出てやらんでもないのである」
地上に降りる気も、直接手を下す気もないという、ある意味やる気のない宣言を堂々と行う。
「おお、先日お届けした貢物、有効活用なさったのですね、吾輩感無量でありますぞ!」
今度は顔を腕で覆う仕草。切り替えも早い。
「剣妃殿、そして博士殿にもご連絡しておきますぞ、吾輩もよりよい成果を楽しみにしておりますな」
やはり降ってくる声で応援されても嬉しくもなんともない……
●試作型と書いてプロトタイプと読む
「……自走速度はもう少し上昇させるべきであるかな」
眼下を移動する配下達、中でも試作型に意識を向ける。想定速度で目的地へ向かってはいるのだが、その大きさを考えるとまだ不十分なように見えた。すぐさまデバイスに情報を記入する。
何から何まで一人で研究していた頃に比べると、今は様々な補助機械があり研究は捗っている。なにより記録が非常に手軽になった。
(すべて手書き等、非効率の極み、愚かな行為なのである)
紙の品質改良ならば多少の興味はあるけれど、紙を記録媒体として見ることは馬鹿げていると考えている。
浄化術、器の体制に関わっていた頃はそんなことはまだ気にしていなかった。
効率化を唱えるようになってから、関わり方が変わっていったような気がする。
けれど結界林と警備隊について提唱した時も気にはならなかった。
更なる効率化を目指したあたりで拠点を移し、没頭しているうちに、自分以外の事は気にもならなくなった。
弟とかいう生き物が知らず存在していたし、時折訪れていたようだが、ただの雑音だった。
『詩などマテリアルの足しにもならない』
そう言ったら、それ以降は声を掛けてくることが無くなった。
面白い情報や資料が手に入るようになり、目から鱗が落ちるような体験をした。
歪虚を滅することができないのならば、共存してしまえばいい。
歪虚病を恐れる必要が無くなるに違いない。
森で怯え縮こまり、ただ衰退を待つなんて非効率的だ。
森の必要性はなくなる、なら、選択肢が増えるじゃないか。
折って削って刺して試して、
狩って捧げて使って試して、
測って潰して並べて試して、
殺して選んで繋いで試して……
『かつての研究者も地に落ちたものだ』
効率化の極み、画期的な新技術はその一言で投げ捨てられた。
完成された芸術品あってこその技術だというのに、あんな形では不完全でしかない。
作り上げた物を愚弄されたとしか考えられない。
自分のもたらしたものは、至った場所は、時代には早すぎたのだ。
けれどもう辿り着いてしまった。
更なる先があることも気づいてしまった。
進まない道など選ぶわけがない。
自分に追い付いて来ない枷など不要だ。
こんな場所には居られない。
『理解しようともしなかった事、後悔させてやるのである』
自らの体をその証として、示してやればいい。
愚かなる彼奴らが気付いた頃には全て遅くなっているはずだ。
「……そのためにも必要なデータなのである」
声に出して音となって耳が聞き取る。意識が記憶の底に沈みかけていたらしいことを知る。
「あれを実用化させたせいであろうかな」
普段は思い出しもしない過去の事だ。試験的にとはいえ、前から準備していた“とっておき”を搭載したことが切欠なのだろうと結論付け、現状を確認する。
配下達は指示通りに進んでいる。そろそろ目的地だろうか。
(……下僕共も少し使うとするのである)
大量に用意したのだ、少しくらい減っていても問題ないだろう、そもそも用意したのは自分達なのだから。
側面から試作型と正面から下僕達で挟撃と言うのも面白いだろうと思う。
「丁度良い検体も見つけたのである」
進行方向に魔導トラックが2台、自分の目的地でもあるブルーネンフーフに向かっているのが見えた。
新たな指示を飛ばしていく。移動速度なども勿論考慮に入れる。
「面白いデータになるといいのである……クックック、何を見せてもらえるのであろうな?」
●(主に)食料運ぶよ現地まで
ズシーン……ズシーン……
もう少しだけ先に進めば簡易拠点だ、そう皆が意識したあたりでその音が行軍中の皆の耳に届いた。
「気の早い輩も居たものだな」
のんびりとした声で前方へも視線を向けるカミラ。
「トウルスト型……だとは思うが、随分とまた御洒落になったものだ」
どういう意味かと問えば、見ればわかるぞと返される。
最近見かける頻度が高くなった機体……元は魔導ア-マーだったはずのパーツがトウルスト型の体、腕、もしくは脚を覆っている。
「あれなんか特に興味深いぞ、乗り込んだ時の座席部分から頭が出ている」
体がアーマーになっている一体を指し示す。確かに、正直随分と滑稽な代物だ。
彼らの速度は遅すぎず早すぎず、対峙する準備は十分に取れると思われた。
「速度をあげれば逃げ切れるかとも思ったが……簡単に拠点にはいかせてくれないようだ」
前を見ろとの声があがる。トウルスト型の足音が響くせいでつい側面方向にばかり気が向いてしまうが、確かに進行方向からも歪虚の群がこちらに向かって迫ってきていた。
「私は部下の指揮も並行するのでな、大きな作戦概要は君達に任せよう」
訓練された兵と、ハンター達の戦い方は違うものだからな。
その時、魔導トラックの上を大きな影が通り過ぎた。
「……面倒な者も居るようだがな……」
窓から上空を見上げたカミラは、その背に乗るローブ姿の人影を認めたらしかった。部下を失くした時の記憶がよぎったのかどうかは、表情からも読む事が出来なかった。
再起不能、死亡判定の下されたキャラクターはログイン、及びコンテンツへのアクセスが制限されます。
●過労枠(?)ヴォール
「研究者殿もお疲れ様ですぞ」
本心から言っているようには聞こえない声が、東方から戻ってきたヴォールを労う。
「我はただの一端を担っているにすぎぬのである。それは集めて回っている汝が良くわかっている筈、カブラカン」
「ご謙遜なされますな~、研究者殿、中でもヴォール殿は博士の覚えもめでたいと聞いておりますれば」
得意の太鼓持ち口上が始まると長くなる。
「研究ができるならそれでいいのである。そんなことより用件が先である」
正直、確認してきたばかりの結界を研究したいのだが。前々から聞いている話を思うにそんな暇はないだろうと目星もつけている。
「量産した下僕共はもう運び出していたと思うが、我にまた陽の下に行けと、そういう話になるのであろう」
「ンッン~……さ~すが研究者殿。お察しの通りでございますな!」
ふざけたジェスチャーで正解だと笑うカブラカン。
「借り物の組み合わせとはいえ、試験的に作り上げた芸術品の成果を確認しなければならぬ。そのついでになら出てやらんでもないのである」
地上に降りる気も、直接手を下す気もないという、ある意味やる気のない宣言を堂々と行う。
「おお、先日お届けした貢物、有効活用なさったのですね、吾輩感無量でありますぞ!」
今度は顔を腕で覆う仕草。切り替えも早い。
「剣妃殿、そして博士殿にもご連絡しておきますぞ、吾輩もよりよい成果を楽しみにしておりますな」
やはり降ってくる声で応援されても嬉しくもなんともない……
●試作型と書いてプロトタイプと読む
「……自走速度はもう少し上昇させるべきであるかな」
眼下を移動する配下達、中でも試作型に意識を向ける。想定速度で目的地へ向かってはいるのだが、その大きさを考えるとまだ不十分なように見えた。すぐさまデバイスに情報を記入する。
何から何まで一人で研究していた頃に比べると、今は様々な補助機械があり研究は捗っている。なにより記録が非常に手軽になった。
(すべて手書き等、非効率の極み、愚かな行為なのである)
紙の品質改良ならば多少の興味はあるけれど、紙を記録媒体として見ることは馬鹿げていると考えている。
浄化術、器の体制に関わっていた頃はそんなことはまだ気にしていなかった。
効率化を唱えるようになってから、関わり方が変わっていったような気がする。
けれど結界林と警備隊について提唱した時も気にはならなかった。
更なる効率化を目指したあたりで拠点を移し、没頭しているうちに、自分以外の事は気にもならなくなった。
弟とかいう生き物が知らず存在していたし、時折訪れていたようだが、ただの雑音だった。
『詩などマテリアルの足しにもならない』
そう言ったら、それ以降は声を掛けてくることが無くなった。
面白い情報や資料が手に入るようになり、目から鱗が落ちるような体験をした。
歪虚を滅することができないのならば、共存してしまえばいい。
歪虚病を恐れる必要が無くなるに違いない。
森で怯え縮こまり、ただ衰退を待つなんて非効率的だ。
森の必要性はなくなる、なら、選択肢が増えるじゃないか。
折って削って刺して試して、
狩って捧げて使って試して、
測って潰して並べて試して、
殺して選んで繋いで試して……
『かつての研究者も地に落ちたものだ』
効率化の極み、画期的な新技術はその一言で投げ捨てられた。
完成された芸術品あってこその技術だというのに、あんな形では不完全でしかない。
作り上げた物を愚弄されたとしか考えられない。
自分のもたらしたものは、至った場所は、時代には早すぎたのだ。
けれどもう辿り着いてしまった。
更なる先があることも気づいてしまった。
進まない道など選ぶわけがない。
自分に追い付いて来ない枷など不要だ。
こんな場所には居られない。
『理解しようともしなかった事、後悔させてやるのである』
自らの体をその証として、示してやればいい。
愚かなる彼奴らが気付いた頃には全て遅くなっているはずだ。
「……そのためにも必要なデータなのである」
声に出して音となって耳が聞き取る。意識が記憶の底に沈みかけていたらしいことを知る。
「あれを実用化させたせいであろうかな」
普段は思い出しもしない過去の事だ。試験的にとはいえ、前から準備していた“とっておき”を搭載したことが切欠なのだろうと結論付け、現状を確認する。
配下達は指示通りに進んでいる。そろそろ目的地だろうか。
(……下僕共も少し使うとするのである)
大量に用意したのだ、少しくらい減っていても問題ないだろう、そもそも用意したのは自分達なのだから。
側面から試作型と正面から下僕達で挟撃と言うのも面白いだろうと思う。
「丁度良い検体も見つけたのである」
進行方向に魔導トラックが2台、自分の目的地でもあるブルーネンフーフに向かっているのが見えた。
新たな指示を飛ばしていく。移動速度なども勿論考慮に入れる。
「面白いデータになるといいのである……クックック、何を見せてもらえるのであろうな?」
●(主に)食料運ぶよ現地まで
ズシーン……ズシーン……
もう少しだけ先に進めば簡易拠点だ、そう皆が意識したあたりでその音が行軍中の皆の耳に届いた。
「気の早い輩も居たものだな」
のんびりとした声で前方へも視線を向けるカミラ。
「トウルスト型……だとは思うが、随分とまた御洒落になったものだ」
どういう意味かと問えば、見ればわかるぞと返される。
最近見かける頻度が高くなった機体……元は魔導ア-マーだったはずのパーツがトウルスト型の体、腕、もしくは脚を覆っている。
「あれなんか特に興味深いぞ、乗り込んだ時の座席部分から頭が出ている」
体がアーマーになっている一体を指し示す。確かに、正直随分と滑稽な代物だ。
彼らの速度は遅すぎず早すぎず、対峙する準備は十分に取れると思われた。
「速度をあげれば逃げ切れるかとも思ったが……簡単に拠点にはいかせてくれないようだ」
前を見ろとの声があがる。トウルスト型の足音が響くせいでつい側面方向にばかり気が向いてしまうが、確かに進行方向からも歪虚の群がこちらに向かって迫ってきていた。
「私は部下の指揮も並行するのでな、大きな作戦概要は君達に任せよう」
訓練された兵と、ハンター達の戦い方は違うものだからな。
その時、魔導トラックの上を大きな影が通り過ぎた。
「……面倒な者も居るようだがな……」
窓から上空を見上げたカミラは、その背に乗るローブ姿の人影を認めたらしかった。部下を失くした時の記憶がよぎったのかどうかは、表情からも読む事が出来なかった。
解説
*概要
反帝国組織ヴルツァライヒが率いる大規模反乱が起こっています
ヴルツァライヒに占拠されている基地ブルーネンフーフを包囲するため帝国軍各師団から兵が集まり、ハンター達もその応援人員として参加
食料などの兵站物資と共に移動し、もうすぐ簡易拠点……というところで、歪虚による襲撃を受けた形となります
*目的
敵勢力の撃退
*敵勢力
試作型剣機? 3体
2代前の巨人型剣機トウルストの量産型を素体にし、魔導アーマーのパーツも使用し合成・改造強化したもの
試体型…魔導アーマーのボディ部分を鎧のようにして着込んでいる、ブレードを装備。アーマーの前部分に射出口があるが、何が装填されているかは現在不明(とっておき、が1発分)
試腕型…魔導アーマーのアーム部分が両腕に装着されている、両腕とも格闘用のクローになっており、バックラーも搭載
試脚型…魔導アーマーのレッグ部分が両足に装着されている、トゲトゲ付きの大型シールドを装備
サイズ2
3体とも口から機導砲に似たビームを撃つことが可能、撃つ際は足を踏ん張る予備動作が入る
魔導アーマー部分は攻防共にステータスにプラス補正が入っている
剣機系ゾンビ「下僕」 50体
攻撃・防御面が強化され装甲が厚めの人型
剣と盾を所持、ガトリング砲は無い
ヴォール
下記「高速型」に騎乗
基本的に配下への指示出しとデータ採集重視
改良型リンドヴルム「高速型」 1体
飛行、高速機動に特化したリンドヴルム型剣機
首にカメラ搭載
ガトリング砲(射程3~15sq、範囲5×5sq、範囲内のハンター全員に必ず5発発射される)
剣の尾
*味方勢力
カミラ
第三師団長
ブルーネンフーフ包囲作戦に、部下を連れて出張してきた
第三師団兵 10人
*NPC
質問があればカミラかヴォールが答えます
出発24時間前までにどうぞ
*注意
白紙はリプレイに描写できません、ご注意くださいませ
参加したらとりあえず『歪虚退治』とでも送信しておきましょう
反帝国組織ヴルツァライヒが率いる大規模反乱が起こっています
ヴルツァライヒに占拠されている基地ブルーネンフーフを包囲するため帝国軍各師団から兵が集まり、ハンター達もその応援人員として参加
食料などの兵站物資と共に移動し、もうすぐ簡易拠点……というところで、歪虚による襲撃を受けた形となります
*目的
敵勢力の撃退
*敵勢力
試作型剣機? 3体
2代前の巨人型剣機トウルストの量産型を素体にし、魔導アーマーのパーツも使用し合成・改造強化したもの
試体型…魔導アーマーのボディ部分を鎧のようにして着込んでいる、ブレードを装備。アーマーの前部分に射出口があるが、何が装填されているかは現在不明(とっておき、が1発分)
試腕型…魔導アーマーのアーム部分が両腕に装着されている、両腕とも格闘用のクローになっており、バックラーも搭載
試脚型…魔導アーマーのレッグ部分が両足に装着されている、トゲトゲ付きの大型シールドを装備
サイズ2
3体とも口から機導砲に似たビームを撃つことが可能、撃つ際は足を踏ん張る予備動作が入る
魔導アーマー部分は攻防共にステータスにプラス補正が入っている
剣機系ゾンビ「下僕」 50体
攻撃・防御面が強化され装甲が厚めの人型
剣と盾を所持、ガトリング砲は無い
ヴォール
下記「高速型」に騎乗
基本的に配下への指示出しとデータ採集重視
改良型リンドヴルム「高速型」 1体
飛行、高速機動に特化したリンドヴルム型剣機
首にカメラ搭載
ガトリング砲(射程3~15sq、範囲5×5sq、範囲内のハンター全員に必ず5発発射される)
剣の尾
*味方勢力
カミラ
第三師団長
ブルーネンフーフ包囲作戦に、部下を連れて出張してきた
第三師団兵 10人
*NPC
質問があればカミラかヴォールが答えます
出発24時間前までにどうぞ
*注意
白紙はリプレイに描写できません、ご注意くださいませ
参加したらとりあえず『歪虚退治』とでも送信しておきましょう
マスターより
こんにちは、それともこんばんは、石田まきばです。
フリッツが奪った魔導アーマーの一機は、ヴォールがじっくりがっつりねっとり分解・調査した模様です。
そしてアーマーの大きさは、トウルストに丁度良かったのです。
ところでヴォール、これでいて研究熱心なので、日々何かしら改良しています。
手に入れた知識も技術も使わなかったら意味がありません。
……今回に限った話ではないのですが。
難易度上昇、かつ危険フラグを付与しています、くれぐれもご注意くださいませ。
戦闘判定があるシナリオは、念のためにリプレイの納期を延長しています、申し訳ありませんがご了承くださいませ。
それでは、よろしくお願いします。
フリッツが奪った魔導アーマーの一機は、ヴォールがじっくりがっつりねっとり分解・調査した模様です。
そしてアーマーの大きさは、トウルストに丁度良かったのです。
ところでヴォール、これでいて研究熱心なので、日々何かしら改良しています。
手に入れた知識も技術も使わなかったら意味がありません。
……今回に限った話ではないのですが。
難易度上昇、かつ危険フラグを付与しています、くれぐれもご注意くださいませ。
戦闘判定があるシナリオは、念のためにリプレイの納期を延長しています、申し訳ありませんがご了承くださいませ。
それでは、よろしくお願いします。
関連NPC
リプレイ公開中
リプレイ公開日時 2015/07/25 22:11
参加者一覧
マテリアルリンク参加者一覧
依頼相談掲示板 | |||
---|---|---|---|
![]() |
依頼前の挨拶スレッド ミリア・クロスフィールド(kz0012) 人間(クリムゾンウェスト)|18才|女性|一般人 |
最終発言 2015/07/09 02:54:57 |
|
![]() |
質問卓 ユリアン・クレティエ(ka1664) 人間(クリムゾンウェスト)|21才|男性|疾影士(ストライダー) |
最終発言 2015/07/14 01:35:39 |
|
![]() |
相談卓 ユリアン・クレティエ(ka1664) 人間(クリムゾンウェスト)|21才|男性|疾影士(ストライダー) |
最終発言 2015/07/13 23:52:23 |